22日の北京から始まった『バウンティー・ハンターズ』のプロモーション
まあ~当たり前かぁ
それにしても、毎日のように移動して
プロモーション活動して、ほんとに大忙しのミノ
24日 福州のプロモーション時に着ていた、シマシマの
ティーシャツミノ
少年のようだった(σ≧▽≦)σ
⤵⤵⤵




すごい~人ですね
さすが~ミノ

25日 광주プロモーション




素敵
早く会いたいで~す
韓国の公開日もupされてこないって事は
日本はいったい、いつになるのか?
あ~見たいし、ミノに会いたい~(*^O^*)
中国での映画公開前には、既にチケット予約が70%突破と言う記事をみて、ミノの中国での人気を改めて確信しました
なので、中国重視になっちゃうのもわかるけど・・
日本でも、たくさんのペンが待ってますよ~
미노~보고싶다
皆さん、記事も読んだとは思いますが
いちおう貼り付けておきます
ありがとうございました~
25日、イ・ミンホの所属事務所側によると、「バウンティー・ハンターズ」は中国でチケット予約率70%を突破したのはもちろん、各ポータルサイトの検索語ランキングで1位になるなど熱い反応を見せているという。
中国チケット予約サイトのMaoyanによると、24日に予約開始して、7月1日~3日分までのチケット予約率が70.3%にまで達したという。また最大検索ポータルサイトのBaidu(百度)では、映画検索、公開前映画検索のランキング1位を記録。
それだけでなく、イ・ミンホや香港俳優ウォレス・チョン、中国女優タン・イェンといった主な出演者が、中国8都市同時試写会まで行う。
本作は、制作会社及び投資者が企画・制作段階から韓国・中国での流れに合わせた戦略的な試みをしてきたもので、中国最大コンテンツ企業LETVが配給し、公開前にも関わらす投資金額を全額回収したという。
韓国側プロデューサーのスターハウスエンタテインメントのチャン・ヨンフン代表は、「本作は合作映画の成功例として一番良い見本になると思う」と覚悟を明かしていた。
映画「バウンティー・ハンターズ」は、グローバルアジアプロジェクトとして国境を越えるバウンティー・ハンターを描いたコミック・アクション劇。韓国、中国をはじめ、タイ、マレーシア、日本などで撮影が行われた。中国で7月1日に公開される。