コンビニで鍛える文章力:お客様に選ばれるための10センチ戦略 | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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「あなたしかいない!」と言わせる

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コンテンツブランディング

コンサルタントの青池ゆかりです。

 

 

「選ばれる」文章を磨く!

15分どこでも訓練法

 

 


実地訓練の課題がありましたね!

 

 

もしあなたのお客様が

コンビニの雑誌コーナーに行ったら?

 

お客様(読者)になり切って、

購入までの行動を考えてみる。

 


雑誌の前で、読者は:

1.まずどこに目を留めますか?

2.次に何をしますか?

3.どこを見た後、レジに行きますか?

 

 

コンビニ1704

 

 

ではさっそく、答え合わせです♪

 

 

1.まずどこに目を留める?

 

よく上の写真を見てください!

コンビニの陳列棚の雑誌は、

10くらいしか見えません。

 

なので、

雑誌を売る側としては、

この「上10㎝」が勝負です。

 

お客様にとっては、

雑誌名、タイトルが目に留まります。

 

週刊誌の場合、

さらに最上部に目が留まります。

 

例えば

あなたの読者は日頃忙しい

個人経営者で、趣味は旅。

 

ふと、

BRUTUSの左上を見ると、

何か書いてあります。

 

ただのリゾートじゃ物足りない!

 

「今回はリゾート特集か? 」

コピーに興味をそそられます。

 

 

2.次に何をする?

 

「上10㎝」にピン!と来たら、

読者は次に何をしますか?

 

棚から出して、手に取りますね。

 

そのとき、

目にするものが表紙全体です。

ビジュアルが大事。

 

 

3.どこを見た後、レジに行く?

 

表紙と内容にピン!と来たら?

目次を読みますね!^^

 

その内容にさらなる興味を抱き、

もっと詳しく知りたい!

 

となれば、レジにて購入です!

 

 


コンビニ実地訓練はこんな感じ。

なにがわかりましたか?

 

人は、モノを買うまでに

いくつかの段階を経ている

 

 

何より最初の一歩、

棚上10㎝で注目される

ことが不可欠でした。

 

だから

あなたの文章の磨きどころも

お客様が最初に目にするモノ

ここを最重要視すべきですね。

 

あなたの記事や投稿

あなたのメディアでは、

どこが最初に目に入るところ?

 

 

自分の場合に置き換えて、

「磨きどころ」を見つけてね。

 

 

追伸:

お客様に選ばれ続けるためには

文章以前に知るべき本質があります!

 

 

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