人気雑誌が表紙だけで共感され、売れてしまう理由 | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

コンテンツブランディングコンサルタントの青池ゆかりです。
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こんにちは。
「あなたしかいない!」と言わせる
顧客ファン化の専門家、
コンテンツブランディング
コンサルタントの青池ゆかりです。
 
 
コンテンツ創りの王道として、
成功者に学ぶ「出版社マインド」
が大事と伝えています。
 
そこで重要なことは以下の3つ。
1)読者(顧客)を決める
2)顧客の欲しいモノ、悩みを探る
3)認知され、共感される
 

で、3つ目のポイント。
起業家が、
認知され、共感されるには
なにが必要か?

 
前回のクイズの答え合わせです。
 
 
 
答えを考えるには、どうしたら?
 
そう、王道に則り、
「出版社の事例」を見てみましょう。
 
おなじみ、ananクロワッサン
の例で考えてみます。
 

雑誌を読む


 
『anan』、最新号のタイトルは、
「愛とSEX」
 

これって、
お年頃の女性が
人には聞けないけど、知りたい話。
 
ananでは、SEX特集が8月の定番。
売り切れる書店が続出しています。
 
一方、
『クロワッサン』最新号のタイトルは、
「真直、生き抜く知恵。」
 

辰巳芳子さん、佐藤愛子さん、
湯川れい子さんなど、
著名な「人生の先輩」女性の
インタビュー記事を大特集しています。
 
 
結果、
ananは若い女性、
クロワッサンは中高年の女性、
それぞれが、
表紙を一目見ただけで
ほぉーと、共感して、
手に取り、レジに進むわけです。
 
なぜかといえば、
これらの雑誌は
ブランドが確立しているからです。

 
 
ですから、出版社と同様、
わたしたちも、
 
認知され、共感されるためには、
自分のブランドを構築する
必要があります

 
それを、
セルフブランディング
と呼んでいます。
 
 
認知され、共感されるための
セルフブランディング。
 
お客様とファンを創るための
土台創りでとても重要です。
 
なので、
セルフブランディングとは?
 
次回はそこから
掘り下げていきます。
お楽しみに。
 



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