こんにちは。
「あなたしかいない!」と言わせる
顧客ファン化の専門家、
コンテンツブランディング
コンサルタントの青池ゆかりです。
ブログやSNS、動画など
コンテンツをビジネスにつなげるには
個人起業家であっても、
「出版社」マインドを持つことが重要
とお伝えしています。
それを踏まえ、前回は、
読者=顧客を決める
これが最も重要とお伝えしました。
では、
次に重要なことはなんでしょう?
「誰に」が決まれば当然、
「なにを」が決まりますね。
では、
出版社が目指すものはなに?
読者(顧客)を増やして
収益を上げ、存続すること。
だから、
顧客が欲しいモノを
与え続ける必要があります。
そのためにはどうしますか?
ターゲット顧客の
欲しいモノをトコトン探していく。
・どんなことに関心があるのか
・どんなことが知りたいのか
・どんな悩みを解決したいのか
実際に出版社の
マーケティング部でリサーチ
していることを、
個人起業家のわたしたちも
行うべきなんですね。
それが、
「出版社」マインドからの行動です。
では、
わたしたちのような一般起業家と、
たとえばマガジンハウスのような、
本当の出版社との間で、
決定的に違うところはどこでしょうか?
はい。
わたしたちは無名、
あちらは有名。
その通りです。
だから、
わたしたち素人出版社には、
さらにすべきことがあるんです。
その話は次回。
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