米国メディア専門家が伝える!ソーシャルメディア活用法 | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

コンテンツブランディングコンサルタントの青池ゆかりです。
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こんにちは。
海外ビジネスジャーナル編集長の青池ゆかりです。
 
海外メディアを独自の切り口で
編集・解説します!
 
 
ソーシャルメディアは
ビジネスに欠かせない存在となっています。
 
影響力を高めるという意味では、
友達、フォロワー、
いいね!、フォロー
を増やす
ことは重要です。
 
が、それはしょせん、
技法や戦術の一つにすぎません。
 
もっと上を目指してみませんか?
 
なので、今回は
SNSをビジネスに活かすための
「本質」を一緒に探っていきましょう!
 

信頼の握手

 
ソーシャルメディア活用法
気をつけるべき4+4の留意点

4 Do’s and 4 Don’ts for
Businesses Using Social Media

 
今日は、本記事が伝える
ソーシャルメディアの戦略的活用で
重要な8つのうちの4つ
を解説します。

 
1. 自分を理解していること

ソーシャルメディアで発信するとき、
人は、
あなたがどこの誰で、何をする人か
に注目しています。
 
ビジネスにつなげるためには、
あなた自身がどういう人で、
誰に何をどうする人なのか、
明確に伝わることが最も重要です。
 
セルフブランディング
パーソナルブランディング
をきっちり、ですね。
 

2. 後手に回らない

自分の投稿や発言に対し、
次の展開を予測しておく
ということです。
 
とはいえ、他人も他人の反応も
コントロールできない。
 
大胆な意見を述べたときなど、
時には非難されることもあるでしょう。
その可能性を踏まえておくことも重要ですね。
 
備えると同時に、
対応すべき時は素早く、ということ。
 

3. 読者(視聴者)を理解していること

これはビジネスの本質と同じ
ビジネスに不可欠な存在は顧客、
コミュニケーションに不可欠なのは相手です。
 
顧客目線・相手目線になって、
その人が
欲しいモノや好きなモノ
使うコトバ、悩んでいるコト

を理解しておくことが、
相手の心をつかむことにつながります。
 

4. 読者について憶測するのはNG

2.の項で述べた通り、
人の気持ちや真意を知ることはできません。
思い込みや決めつけはNG。
 
ソーシャルメディアは
人としてのつながりを育む場。
対話、会話を心がけていくことです。
 
 
ソーシャルメディアで
ビジネスを加速させるためには、
本質を踏まえるのが基本。
 
戦術を使うのはその後です。
次回は残りの4つを解説します。
 
出典: Entrepreneur
元記事は→ こちら

 


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