イタリア人の「サヨナラ」は、アメリカ人には「●●●●●」 | 「あなたしかいない!」と言わせる                コンテンツブランディング359の知恵

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こんにちは。
海外ビジネスジャーナル編集長の青池ゆかりです。
 
海外メディアを独自の切り口で
編集・解説します!
 
ボディーランゲージ
世界でこんな違いがあった

The shocking differences in basic
Body language around the world

 
米国メディア、Business Insider
の記事をもとにお伝えしています。
 
残りの4つの仕草の違いを
見ていきましょう。
 
 
5. 唇

フィリピン、先住アメリカ人、
プエルトリコ、南米
では、
指の代わりに唇を使って指し示します。
 
欧米では、
キスは挨拶のようなものですが、
 
アジア諸国の多くでは、
路チューなど、公然とキスをすると、
大問題
になりますね^^
 


6. 腕

イタリアや米国では、
両腕を動かして話をしますが、
 
北欧ではNG。
なぜなら、この仕草は
不誠実、大げさと受け取られるからです。
 
日本では、
両腕を広げる仕草は礼儀正しくない
とされます。
 


7. 手

米国人の「さよなら」と手を振る仕草は
ヨーロッパや南米地域では
Noを意味することがあるとか。
 
イタリア人の「さよなら」動作は
米国人には「こっちに来て」となり、
 
米国人が人差し指を使う
こっちに来て」サインに、
アジア人の多くは侮辱を感じます。
 

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この親指を立てる仕草は、
 
イスラム圏、サルジニア島、ギリシャでは
性的に無礼なサインですが、
 
フランスでは
No.1を意味するそうです。
 

8. 脚

欧米では、
よく座って脚を組みますが、
 
アジアや中東では、
靴の裏を相手に見せるのは
失礼な行為となります。
 
 
仕草の解釈の違い、
国ごとにずいぶん違いましたね。
 
次回は、まとめ&オリジナル解説です。
  
出典: Business Insider
元記事は → こちら

 
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