自分の海王星をイメージで見る(イラスト編) | アトリエMachiko

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こんばんは、Machikoです。

 

「バイノーラルビートで自分の天体をイメージで見る」

という不思議なことをやっていますが、

こないだは海王星を見に行ってきました。

 

前回はこちら

右矢印自分の海王星をイメージで見る(スタバ編)

 

 

水星を見ました

右矢印自分の水星をイメージで見る

水星のイメージを占星術視点で主人が解説

右矢印バイノーラルビートを使って水星をイラストで表現してもらった

 

 

今日は海王星のイメージで

一番印象に残った場面を1枚の絵で

はじめてちゃんと描きました。

 

イメージを元に

モデルになるような画を参考にして

イラストにしています。

 

以下、イメージの書き起こしです。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

自分の海王星へ旅行します

地球の向こうに大きくて強い

白い強い光を放つ星があります

白い光は太陽で

その前を海王星が通過しました

太陽の前を海王星が通過

 

海王星はそのまま

向かって左へどんどん移動していきました

どんどん地球と太陽から離れていく

好転している様子を私が追いかけている

 

海王星はまだ影のままで

その後ろを

公転軌道をぐるぐる囲みながら

自分が移動しています

 

そのうち海王星の周りが

大きな帯の光が出だした

ドラゴンボールのポッドが落ちてくる様な

強い光に囲まれて移動しています

 

「どこへいくの」と聞いてみると

誰もいないところ

裸足で走れるところ

自由なところ、緑の地

パラソルのある自由な地へ行く

 

場面代わり

広大な海を見ながら、高台の上で

パラソルを出して隣で

水着と足を投げ出してる自分の姿が見えます

 

「自分の姿」とありますが、イメージの中では

登場人物がいます↑

今日5~6時間かかったかな、疲れた〜

 

 

パラソルの下には机、

フルーツジュースと雑誌

水着は着ているけど暖かいので

とても居心地がいい

遠くの海を眺めているサングラスかけた自分がいます

並みの音だけを聞いてじっとしています

 

 

そこへまんぼうくんが横ぎった

まんぼうくんのいる左へ視線をうつすと

丘の上に上がって1本の木の下にいます

リンゴの木のようで、

魔法のように年中りんごがなっています

赤いリンゴもあれば、黄色いリンゴもあります

まんぼうくんはそこを住処にしています

まんぼうくんも海を眺めています

 

image

↑我が家の癒しキャラまんぼうくん。

 

 

「海は何があるの?

海はまんぼうくんの故郷じゃないの?」

と聞いてみると

ぼくは自由が好きなので

住む所は海とは限らない

この木下も好き、海も好きだし、空の上も好き

と木の周りをくるくるしながら話しています

 

私は自由が好きなのかな、と聞くと

もちろん

自由じゃない人生は、人生じゃない

自由にあるくために足がある

 

今は裸足だったけど、赤い靴を履きました

 

赤い靴は戦闘・仕事をするための靴(ハイヒール)

靴を脱いで自由に、

裸足でいる時間と靴を履いて戦闘、

この場合は仕事する時間をメリハリつける

 

黄色いタオル、麦わら帽子、

サングラスをプレゼントしてくれました

 

リラックスすることが大事

そのうち仕事はやってきます

今の状況、景色、を絵にする

楽しい気持ちで絵にする

不可解なことはない

自分がいいと感じたことはいい

意味不明とか思わない事

今は、これは自分が作った話なんではと思っているけど

そうではなくて自動的に湧き上がってくるもの

 

 

画面が変わり

その木の下のところに大きな穴が開きました

その穴は井戸になっていて

たくさんの水がちゃぷちゃぷあがっています

海からの水が上がってきている

 

海はつながってるからその気になれば

どこにでもいける

 

 

海水の中にわかめがみえたり

熱帯魚が泳いでいる

はやくそこへ顔をつけたい気分

 

 

中にたゆたっていて

水中から太陽を見ています

リラックスがしたい

誰にも邪魔されないところへいたい

 

自分が邪魔をする

靴下を履いている

靴下から足枷が出てきて、

水の中に固定されてる

 

「これは不便な印なんでしょうか?」

不便な印ではなくて、

自分でその鎖と靴下を履いている

解き放つ事もできるし、

自分の意思でそうする(靴下と足枷をつける)こともできる

鎖が、動物を捉える時のギザギザの罠に変わって

痛々しい感じ。

 

自分は立って前に歩きたい

ずっと水中のここにいたいわけではない

海王星を使って、もっと遠くの世界を見に行きたい

海王星を使って、もっと遠くの宇宙へ行きたい

海王星は公転周期が長いので孤独かもしれないけど

道端にはたくさんの星があるから

時々いろんな人に会う

 

そうしているうちに、あっという間に地球の近くに戻って着た

 

ここで10分終わり

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

主人によると、

海王星だけじゃなくて

海王星と90度を取っている土星も見てるみたいです。

(海中の中の足枷など)

 

長い文章読んでいただいてありがとうございました。

 

なんでこんなイメージなんだ??と

私がハテナがいっぱいでも

スラスラ〜っと

イメージと占星術をくっつけて

解説出来てしまう

主人はなんなんやろう、

やっぱり宇宙人やと思うUMAくん

 

 

 

 

 

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