太陽の月の24日目。
KIN51 青い水晶の猿の日。

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家族でお喋りしてたのだけど

ちょっと感情が高ぶって

大泣きしてしまった。


泣きながら

私一人のやり切れなさだけじゃなくて

集合意識のやり切れなさと

同一化していることを

実感していました。


※※※※※※


事の発端は

女だからエントリーできない、
女だから引き受けられない、

と拒否されることについて

でした。


今まで男性しか居ない団体に
女性がエントリーを申し出た場合。

そして、
その団体に
男性に限る
という規約が無い場合。


女性を引き受ける体制ができていないから
ダメです。


とか


女性だからダメです。


という返答は
大雑把すぎますが、



体制を整える以前に

「女だから嫌だ」

という感情がある



とするならば

それは差別でしょう。


「女性を指導する自信がない」

というのも
おためごかしでしょう。


※※※※※※



感情論

というならば

性差ではなく

「アイツのことが嫌いだからエントリーさせない」

という表現になるのです。

「女だから」
という表現は
それ以外を考えるのが面倒だから

今までの慣習で
とりあえず選んだにすぎない表現であり、

同時に
それを言い続けることで
その規範が固定化されている、
固定化することを容認しているのです。



そういうことを含めて

世の中には

女だから割り込んでくるな
とか
女のくせに出しゃばるな
とか

そんな風な無言のプレッシャーが
至る所にあって


すごくすごく息苦しさを感じている。


そういう集合意識に同一化してしまって

涙が止まらなくなってしまった。


※※※※※※


泣きながら
私という個人が訴えていたのは


女だからどうこう、って言うセリフは
周りのどんな人から言われても耐えられるけど

世界で一番尊敬していて
愛している
あなたから言われると
耐えられない。


ということでした。


そう、

自分が最も愛している人に
自分のことを大切だと思ってもらいたい

という思いが
多かれ少なかれ
誰にでもあるのです。


自分が愛している人から
自分のことを大切にしてもらってない


と思った時に

報われない

という感情が生まれるのでしょう。


今という世の中が
すごくすごく
大天使アリエルとケミエルの
お互いが自立して尊重し合うという
パートナーシップのエネルギーを
必要としている

そのことを実感するのです。
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娘とデート ENDLESS SHOCK

テーマ:
太陽の月の23日目。
KIN50 白いスペクトルの犬の日。
娘とデート❤️

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上腕二頭筋ムキムキ。

優馬がんばれ。

瀧本美織ちゃんがダンスがとても上手で感激しました✨

娘、相当楽しかったらしく
帰りの車の中で
ずっと喋ってました😁

帰宅後は
ベッドでも
パパに向かって
寝付くまで喋っていたそうです(笑)

楽しんでもらえて良かった💖


夜の部だったこともあり、幕間に食べるお弁当を慌てて作って持参しました🍙
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