和裁教室に通い始めました
 
似合う色の浴衣が欲しくって、
でも、
現代の既製品にある色柄より昔風の柄が好きなんです 
 
 
 
 
 
ありました、ありました
ウィンターシーズンの人に似合う鮮やかな明るい紺色
 
そして、配色は、際立ち配色の
 
➕黄
 
私の中で好き・定番と決めている、配色です
 
 
 
 
自分の覚書として、習って作業した事を記載していきます。
何度も何度も記事がアップされますが、ご了承くださいね。
 
 
 
① 反物の実際の長さを計る
 
② 身長から、見頃など生地が足りるか計算する
 
③ 生地の裏側に、裏の印としてチャコペンで10㎝位のラインを50㎝おきに書く
 
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④ 後ろ身頃の柄合わせ
 
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⑤ 生地を中表にして、後ろ身頃の背縫いの裾部分に、10㎝程度のしつけを縫う
 
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⑥ 見頃、袖、衽の柄が綺麗に出るようにそれぞれを長さを計りながらチェック、決まった位置にマチ針
 
 
⑦ 反物の長さが足りた事を確認してから、それぞれのパーツを✂️切り離す
 
 
⑧ 前身頃の上前になる衽が分かるように、しつけ糸で印をつける
 
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いつもありがとうございます
 
Color to Ease 諸岡いつ子
NPO法人色彩生涯教育協会 (CLE)
認定講師
パーソナルカラーアナリスト
 
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