本格焼酎&泡盛の《ファン》が誕生するゼミ開講♡焼酎スタイリスト | 焼酎スタイリストyukiko 「本格焼酎と泡盛をおいしく楽しむ國酒&グルメブログ」
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東京から國酒「本格焼酎・泡盛」情報を発信!
全国の蔵元・酒販店・飲食店の皆さんと一緒に活動する
焼酎スタイリスト & ファッションスタイリスト yukiko(ユキコ)が
”時流”に合わせて発信する「焼酎泡盛女子ブログ」

焼酎スタイリストyukikoです。ゼミ版「売れる色のはなし」では本格焼酎と泡盛の商品色彩の使い方について開講しています。


今回は「泡盛スタイリスト」として
沖縄県の泡盛を特集!

しかも、
今回取り上げたのが

泡盛とハブ酒!!


会場が固まったリアルな様子や(笑)、
泡盛を普段あまり飲んだことがない首都圏の反応も

そして今回、

龍泉酒造の泡盛&ハブ酒に対して

「世界に羽ばたいてほしい!」と
会場の参加者みんなから熱い支持を得た理由も
ご覧いただけますドキドキ


私は普段から
本格焼酎と泡盛を皆さんに紹介したり
講義をするポジションにおりますが


「泡盛」を
馴染みがない現代の人たちに伝えていくには

情報発信する側が
“ある部分“をきちんとわかった上で
行う必要があると思っています。

そこにちゃんと気づけているか。

発信者や企画側の力量や感度が
表面化してきますし、試される部分でもあります。


その部分をしっかりクリアすることで

「泡盛」の魅力を
より多くの方に響かせることができます。



だからこそ
伝える側としても
焼酎とは違ったやりがいがあって面白いですし

ゼミでも話したように

泡盛もまだまだ
秘めた可能性を持っていると思っています。
(詳しくは動画を観て下さいねー笑)


この「売れる色のはなし」の内容は
飲み手への情報だけではなく

むしろ
生産者や販売店・飲食店の皆さんにとっても

「こうすることで焼酎&泡盛は飲み手に響きやすいですよ」という

“時流”に合わせた販促や営業を行うための
『生きたテキスト』です。


そういう展開のもと
ヤラセや仕込み無く、台本も無く
リアルに会場をまわしています。
(よく「台本あるんですか?」と聞かれます…w)


コロナ禍で
首都圏等にも営業や販促が限られているからこそ

酒造蔵やお酒を扱う業界の皆さんにも
エンドユーザーが何を求めているか

『生きた声』として
ちゃんと受け取ってほしいと願っています。

そして
観るだけで終わらず

私たちが語る“声”を
おざなりにしないでほしい。
ちゃんと「行動」に移してほしい。


そういったブラッシュアップができる
企業や商品が

特にこれからは
エンドユーザーにも支持され
生き残っていくことでしょう。


私たち飲み手だけのはなしではなく
造り手も売り手の皆さんも

商品力・人間力の根本を高めて
『みんなで一緒に未来に向かって成長をしていく』


これが
「売れる色のはなし」が理想とする“ストーリー”です。



ゼミ参加者が今回
「神回!」と語った「売れる色のはなし」

まだご覧になっていない方は、ぜひご覧下さいドキドキ
(これから続々と銘柄も増えていきますよ!)

[お詫び]音声機器のトラブルにより、一部音声が乱れています。ご了承くださいませ。

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焼酎スタイリスト®︎、日本酒スタイリスト®︎
泡盛スタイリスト®︎
本格焼酎イベントプロデューサー

コミュニティマガジン「焼酎&泡盛スタイル」
クリエイティブディレクター
販促色彩講師、ファッションスタイリスト

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