悩んだ時

困ったとき

少しだけ

確認したいこと。

 

壊れていないなら直さない。

*おもっているようにうまくできなくっても、

ちょっとでも、そこそこでもできているならば、それを無理して直そうとしない。

直そうとすることで余計にできなくなることが増えてしまう。

うまくいくことがわかったらもっとそれをしてみよう

どんな小さなことでも

ちょっとでもうまくいくことがわかるというのは、

何かしらの成功に関する条件(できるという状況に添うピースが交わった(もしくは絡まったものがほどけてきた)と解釈)にヒントが見えてきたということ、

だからもう少しそれを試みて・・・・

次の変化や状況の確認をしてみよう。

そこに必ず何かしらのヒントがきっかけなどのようなリソースが見えてくる。

 

うまくいかないのなら、もう繰り返すことをやめて

なんでもいいからなにがちがったことをしてみよう。

*統計データでも言われているように

うまくいかないものは、

うまくいかないようなものがそこに集合体のようにして

集まっている状況のようなもの。

簡単に言うと

うまくいかないことを成功させているという状況。

 

いくら長くうまくいかないことをしたとしても

どのぐらいの時間と能力を必要とするのか

わからない。

 

であるならば、

うまくいかないような状況になっている状況に

ちょっと小石を投げるように波紋を広がせるようにして、

なんでもいいから違うことをして

変化を起こしてみよう。

 

変化が起こることで

これまでとは違った何かが現れるかもしれない。

それを観察してキャッチしてみよう。

 

 

 

 

 

 

いつもありがとうございます。

らいふすと~り^-^~研究所

こころ相談者/コディ

ひろゆきです。

 

上記のことって

すごく簡単なので、

覚えておいてくださいね。

 

そして

大切なことは

変化やリソース(今あるもの/

これからのも)や優れている部分や

きっかけやとっかかりになりそうなものを

どこかに共にあるんだけれと、

きづかなかったりするから、

小さなことでも観つけられるようにしよう。

 

 

 


こんなことを

少しだけ考えてみたいとは思いませんか?


 

比べるということについて。

差異のこと。

 

 

 

 

こころの問題や悩みの時

何かしらと

比べていたりします。

 

 

 

 

 

例えば、

この前何かのテレビ報道で

現役お母さんが

シンガーソングライターとして活躍して

頑張らくっていいよっていう歌を歌って、

子育て中の

お母さんたちの心を

癒しているっていうのを

拝見しました。

 

 

いや素敵ですよね。

 

 

素敵なお母さん像や

先輩お母さん達からのアドバイスなどや

色んな外的情報に

つかれちゃっているんですって。



現お母さんで

シンガーの人が、


頑張らなくてもいいんだよッ

というような歌詞で

癒しを与えているんですって。

 

 

 

色んな 

理想論やら

経験値論やらに

翻弄されて

それがちょっとした

お疲れモードという


問題に発展しているらしい。

 

 

これって

違った角度から読むと

イクメンていう

造語も

その思いとは別な

側面があり、

それに

疲れちゃったモード


知らない間に

入ってしまっでいる

人もいる。


よいとおもって、

目指していたことが、

結果重くのしかかって、

????する(笑)。

 

 

 

 

本来の目的と

かけ離れて

起こる。

 

 違う意味で

情報が翻弄してしまう。

 

 

それについては

ここでは省きますが、

 

 

 

 

 

差異(ちがい)について

私達は

いろんな情報から

試みていたりします。

 

 

こころに関しても

問題行動という情報も

一つの情報だけで

判断がつくというものでもありません。

断言、断定することは

逆に言ったらとてもあぶなかっしいに

繋がることもある。

 

 

 

いまできない私と

これまでできていた私、

 

これらの比べて

どうしたらあの時のようにできるのか?

 

あの時は

こんなふうにしていたっけ、

あんな工夫をしていたっけ、

 

 

いまは状況がちがうからなぁ?

しかし、

何か???

 

同じような状況の人たちって

どんなことをしているんだろう?

どんな工夫をそのひとなりにしているんだろう?

 

こんな風にして

 

いろんな情報と

見比べて

差異(ちがい)について

より多くとらえるようにしてみましょう。

 

 

 

理論や何かしらの理想論や

定義に合わせようとするのではなく・・・・

 

あなたらしい

あなたのための問題解決や

解消

 

それらと対話して

寄り添ってみてください。

 

そこには

他の人が真似することができない

あなたらしい紐のほどき方が・・・・

あるかもしれません。


私たちは

問題を探すプロではなく

あなたは

あなたの解決(解消)の専門家なんですからね。

 

 

らいふすと~り^-^~研究所