こころの問題のことを考える(取組む)とき
どんなことを考えているんだろう?
例えば
・精神的刺激が少ないこと
・取組む(治療)期間が短いこと
・自立した(そこそこでも)生活に回復・改善すること
(現実的実現可能な日常の生活)
他にもどんなことがあるんだろうか?
心理援助をする人って、
ちょっとした
お手伝いさん的な役割だと
私は考えています。
だから
こちら側の立場や責任から考え出された取組むを押し付けるのものでもなく、
上記のようなことを
一緒に考えながら知恵(情報)を出し合いながら歩む。
いま話題のテニスで言ったら、
選手とコーチとの関係。
ライフストーリー研究所


