釣りストーリー②
「寒いから活性が低いで、今日は苦戦するだろうなぁ~~~~~」と思っていたらam8:36、すぐさまアタリがありあがってきたのは11.5センチのメバル。(笑)

「デカくなって、また自分のエサに喰いついてくれよ」と念じつつリリース。
「小さいけど、すぐアタリがあって良かったな。よおし!!!」と思って更なるサイズアップを目指して探る。けど、それ以来ぱったりとアタリが無くなってしまいました。
…
…

あまりのアタリの無さに呆れてしまい、潮見表を見ると引き潮の時間帯。「あ~~~、こりゃあしょうがないなぁ。どうりでアタリが遠のくハズだ。魚達がエサを追わないわ」と思って、半ばあきらめモード。「猫いないかなぁ~?」とまわりをキョロキョロすると、新手の白黒ちゃんがゴミ箱の近くにいました♪♪♪
つづく

「デカくなって、また自分のエサに喰いついてくれよ」と念じつつリリース。
「小さいけど、すぐアタリがあって良かったな。よおし!!!」と思って更なるサイズアップを目指して探る。けど、それ以来ぱったりとアタリが無くなってしまいました。
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あまりのアタリの無さに呆れてしまい、潮見表を見ると引き潮の時間帯。「あ~~~、こりゃあしょうがないなぁ。どうりでアタリが遠のくハズだ。魚達がエサを追わないわ」と思って、半ばあきらめモード。「猫いないかなぁ~?」とまわりをキョロキョロすると、新手の白黒ちゃんがゴミ箱の近くにいました♪♪♪
つづく




