いつだってそうさ

みんなそれぞれ悩み抱えて

罪悪感をかき集めて

自分を責めて

「何もできない」と

嘆いてばかり

「何もしなかった」だけなのに



















うーん、この詩前にも載せたような…
                                                                 

君は静かに

時を超えて

空を飛んで

新しい出会いを

求めてく

降り立った場所には

きっと

幸せも

舞い落ちて来ると

信じて
















 









なんとなく、タンポポをイメージして謳った詩です。

タンポポの種が空を舞って、地面に降り立つ感じです。
                                                    

幸せを

比べられないのは

わかってる

不幸の

重さを

比べられないのも

わかってる