イッツ マイ ソウル -230ページ目

仕事




寝て起きても何もかわんない



相変わらずのダルさ
思い出す度の吐き気



誰かと話していてもあたしじゃないみたい



脳みそからじゃなく喉から事務的に繰り出される言葉



だってあたしの中身なんか誰も興味ないでしょ



真面目に魂で会話してもバカみたいでしょ

(-ω-;)




仮にも客のあたしに元カノとの電話の内容を話すとはどーいった営業法でありましょうか



しかもこんな夜中に↓
どーでもいーんですけど





それよりも昨日の今頃にタイムスリップしたいっす
笑顔が忘れられないよぅ…




おやすみなさい

夜食




風が強いし妙に寒い
彡(-_-;)彡



納豆巻きが無性に食べたくなって深夜に一人かぶりついてます



録画した堂本兄弟見てた



なんかイライラが取れない


うざったい電話ばっかり鳴るし



本気で好きでいてくれる人なんか誰もいない気がしてきた



あたしデリヘルじゃないから



うざーい