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フタゴ マキコの日記

4人母。
西野亮廣エンタメ研究所運動部、不登校部管理人。
カメラマン:イシヅカマコトスタッフ(イシヅカダチGOニューヨー)
小谷家族。

カメラマンイシちゃんのスタッフをしております、

フタゴマキコです。

 

スタッフはの仕事は主に、撮影会、イベントのディレクションや、オンラインサロンの窓口などです。

きっかけは、Facebookでスタッフやりたい!

って手あげたからだった。

 

オンラインサロン『イシヅカダチGOニューヨーク』 月額500円からのサロンは

イシちゃんがニューヨークで個展をするため、応援するために作られました。

 

 

なぜニューヨークに行って個展をしたいのか?

カメラマンとして『有名になって誰かを助けたい』

 

ただ個展をして有名になりたいだけなのか?

そう思われても仕方ないと思います。

でも、それだけじゃなくて誰かの役に立ちたい、困っている人を助けたい、サポートしている団体を助けたい。

そんな思いもあります。

 

私自身昨年の10月頃から関わらせてもらい、スタッフをしていて、

最近何のためにやっているのかな...

って思ったりしていました。

 

たとえば、カメラマンだったり、画家だったらやったら写真や絵が残ります。

でもサポートスタッフって、イベント前も、イベント当日も色々考えて、純粋に楽しめない。

(楽しいんですが、ただのお客さんではないので、嫌なことも言わなけらばいけなかったりもします)

イベントが終わっても作品が形になって残らない。残ってないっていうと語弊があるかもしれないけど。

 

『何がしたいの?どうなりたいの?』

って聞かれても夢もない。

だからやりがい見失っていました。

 

でも、イベントやサロン運営で微力ながらサポートしていくと、見える形には残らなくても、人の役に立ったり、喜んでくれる方もいて、いちスタッフなのに応援までしてくれる(みんな温かい)

 

私なりに目標決めました

イシちゃんに有名になってもらい、このスタッフだけが仕事になるようになります!

(パラレルキャリアなので、他の事も辞めないです)

 

で私も人を助けたい。


中2次男が不登校ということもあり、不登校の子どもたちのサポートや親御さんたちのサポートもしたい。

親御さんの気持ちは、実際なってみないと分からない。

まだまだ世間では認められない事多いし。

実は家族が受け入れてくれないとかも、結構あるし…

今は不登校が身近にあり、そこを助けていきたいです。

他にも助けたいことができれば、今は具体的に浮かばないけど、色々な事したいです。


今の主な仕事は広告代理店の広報です。

広告代理店のイメージはCM作ったり、雑誌の広告、プロモーションだと思いますが、私が携わっているのは、学校の先生のキャリア教育だったり、中高生向けの発想ワークショップなどです。


個人的には教育系のスタートアップや、起業支援したり、中高生の発想ワークショップや、先生向けのキャリア教育のお手伝いや、EdTechとかそこもやりつつ、何か人とつなげたい。


クラウドファンディングのこと書こうとしたけど、自分のこと書いてました。

 

クラウドファンディングのページを一度読んでみてください。

イシヅカマコトNYで写真展がしたいクラウドファンディング



よろしくお願いいたします。