ほめ写アンバサダーになりました!アルバム大使マスター講師 豊島区 | pure white 

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毎日 わくわく どきどき そして・・きらきらに・・

 furafuraな日常

富士フイルムイメージングシステムズ認定アルバム大使マスター講師

 

東京おもちゃ美術館 おもちゃコンサルタントマスター

 

キットパスアート本部認定講師 小野昌代です。

 

 

通信講座もありましたが

 

やっぱり 教育評論家 親野先生のお話が伺いたくて

 

昨日 初 武蔵境に行ってきました。

 

ほめるって なかなかできにくいですが。。

 

まずは

 

無条件に ほめる

 

こどもを ほめて

 

自己肯定感を 持ってもらう。

 

ほめ写 = ほめる+写真

 

条件付きで ほめたり 無条件で ほめる

 

写真を飾っっているおうちの子は 自己肯定感が 強いことも

 

科学的に 実証されていますし

 

また 写真が 飾ってあるとほめやすい。

 

貼るだけで コミュニケーションも 生まれるそうです。

 

 

愛情が 空回りして 叱ることのほうが つい多くなりますね。。

 

叱ることの弊害として

 

自分に自信が 持てない

 

自己否定感の塊

 

壁を乗り越えることが できない

 

親子関係の崩壊

 

愛情不足を感じたり・・

 

 

愛情確認を取ろうとしたり

 

危険なこと 反社会的な行動を取ろうとしたり・・

 

夜の徘徊 出会い系サイトへ。。

 

 

日本の親は ほめることが下手。。

 

なので 全部を褒めるのではなく

 

部分的に褒める

 

場面を褒める

 

 

存在を丸ごとほめる

 

 

あ~ 子育てもう1度やり直したいです。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

親野先生

 

ブログは こちら → カメラ

 

 

 

写真を飾ると時には

 

インテリア的ではなく

 

こどもの目線に合わせる

 

自分で写真を選ばせてもよいし

 

きょうだい児だったら 枚数を揃えることも大切だそうです。

 

 

居心地が良い家にする

 

あ~反省ばかり。。

 

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