こちらは過去の恐怖のママ友話です


自己紹介ぽってり苺(当時)
長男*翔太(年長)、長女*くるみ(年少)


恐怖のママ友くもり
まー君ママ改めあきちゃんママ
長男*まー君(年長)、長女*あきちゃん(年少)



まー君ママの話のはじまりはこちら

あきちゃんママとしてのはじまりはこちら







バレエ発表会の振り写しが始まりましたが、


どうやら全くあきちゃんのサポートをしていないらしいあきちゃんママ…。








キッズ科では、





初めての発表会組と2回目の発表会組で分かれ、2グループの踊りを練習していますニコニコ









なので、片方のグループの練習中は休憩となり、






みんなママの元へやってきます。









ママ達はそれぞれ、







振りを間違えた子にはその確認をしたり……








上手に踊れていれば褒めてあげたり……








先生に注意されてた事が理解できてるのか確認したり






していましたニコニコ








くるみは、褒められるとヤル気の出るタイプなので、大抵





「上手に踊れてたよーラブラブ


あとは、あのところの手が真っ直ぐになったらもっとキレイだよーラブラブ







と、







褒めながらダメだった(先生に注意された)部分を伝えていました真顔真顔









でも、そうやってくるみの注意された部分の確認をしていると









少し離れた隣から、









「ほら、ちゃんと聞いてきなさい!」









ってあきちゃんママの小さい声がして、










あきちゃんを私の所へ来させるのです真顔真顔












一緒にあきちゃんにも教えて欲しいのでしょう真顔真顔













いや、知らねぇよ?ゲローゲローゲロー











そりゃ、あきちゃんがズレてたり、注意されたのは知ってるけど、












ちゃんと見てねぇよ











自分の子どもばっかり見てるんだから真顔真顔












あきちゃんが何かを間違えてたのを知っていても、細かい所はわからない。











一応くるみに教えてる時、一緒に聞いてるけど、、、












くるみとあきちゃんの間違えるところは同じじゃないからーーー滝汗滝汗滝汗











そこは責任持って、自分の子は自分で教えろ!!!










そんな事が毎回続いたので、さすがにイライラが限界になった私ムカムカムカムカ







「ねぇ!!


私、あきちゃんの間違えたところわからないから!


ちゃんと自分で教えてあげて!ムキー









と、言ってやりましたムキームキー











しかしあきちゃんママ…






「それが私もあきちゃんがどこを間違えてるのかわからないんだよね~おねがい


くるみちゃんママ、教えるの上手だしキラキラ


あきちゃんにも一緒に教えてあげて~おねがい












イラッムカムカムカムカ











「だから、私くるみしか見てないから!


くるみの間違えた所しか教えてないよ!?」









「うんおねがい


それをあきちゃんにも教えてあげて~おねがい













だーかーらームカムカムカムカ










「あきちゃんが先生に注意されたのは、ここじゃないでしょ!?


そこを確認しなきゃでしょ!?」










「えっそうなの?びっくり


ほらぁ!あきちゃん!


先生が言った事わかったの!?


ちゃんと聞いてなさいよ!?プンプン











無言のあきちゃん。










プチッムカムカムカムカムカムカ











「ママだってちゃんと聞いてなきゃダメでしょ!?


まだ年中さんなんだから!ムキー


一緒に覚えてあげなよ!ムキー








プチギレしましたムキー


ブチギレではなくプチギレ








続きます。









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体重を増やさないニコニコ




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