日々楽しく過ごすようにしていましたが


頭の片隅には


いつもLEGHのことがありました


「はい、全摘ね〜」とあっさり言われる


夢を見たりしてましたもやもや


緊張しながら大学病院へ向かい


今日の診察では

お友達に紹介頂いた先生に会えました


産婦人科医と放射線科医による

画像診断は

「画像的には LEGHではない」


ただし LEGHかどうかは

病理診断で確定するため

やはり子宮全摘しなければ

分からないという事でしたアセアセ


内診 エコーの結果

子宮頸部も大きくない

(LEGHならもっと大きいとの事)

水様帯下もない。

どうする(全摘するかしない)かは

患者さんの考え方による、と


やはり患者側の判断に委ねられましたタラー

先生のお身内 奥様ならどうしますか?の

問いに

難しいね、どうするだろうね?と


子どもがいれば取ってもいいんじゃないと言えるけど どうだろうね、と


先生も決めかねる内容ということは

私たち一般庶民は さらに悩むところですもやもや