せなです。本日3回目の更新です。
今回は私が小学生のときに仕掛けたイタズラについて。

私がまだ純粋でかわいらしかった小学生時代。(参照:せな~猫を誘拐・監禁事件~http://ameblo.jp/coco3-sena/entry-10875903065.html)まだ携帯電話を持っていなかった私は興味津々で父の携帯電話を触っていました。そんなことも知らずに仕事へと出かけていった父。

混み合った車内で鳴り響く、携帯の着信メロディ。



「お電話よ♪」
ちゃっちゃっちゃっちゃ~ちゃららちゃっちゃちゃ~ららら~
この頃流行りの女の子~お尻の小さな女の子~


いい年をしたおっさんから響くキューティーなハニーのボイス。想像だけで死ねます。

帰宅した父にはもちろん怒られました。
今さらだけど、ごめんね。とーちゃん。


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せなです。今日も元気に2回目の更新です。

過去記事では私のへべれけ体験を主に書いていましたが、今回は私の友達のへべれけ体験について語ってみたいと思います。(すまん。了承もとってないけど、いつか発見したらクレームいれてね)

 


その友達との出会いはキャバクラでした。同い年で、同じ時期に入店した私たちだったのですが・・・そこには驚くべき偶然がありまして。なんと彼女と私は同じ高校の出だったのです。(お互いの存在を知らないまま中退)そして地元もかなりの近さ。

 

そんな彼女とはお互いキャバクラを辞めた今でもたま~に会っては近況報告をする仲です。

 


しっかり者で、スタイルがよく、どS感漂う彼女の風貌。(女教師のコスプレは、ハマりすぎて、女の私でもくらくらきたぐらいです)しかし、そんな彼女も可愛い?一面がありました。

 


1年ぶりぐらいに一緒に呑みに行ったときのこと。久々の再開に盛り上がり、酒も進む私たち。いい感じに盛り上がった私たちはカラオケに行くことに。もちろん呑み放題で盛り上がります。

 

 ・・・・・・・ハイペースで呑んでいた私たちはもちろん酔っ払いました。

 

カラオケを出て、酔っ払いの私たちが向かった先は交番前。交番前の植え込み付近で我慢できなくなった彼女。野ションの見張り役をしようとする私。

 

彼女が無事すっきりできたのかは覚えてないのですが、見張りが甘く、怒られた記憶だけはあります。

 


そして、その後彼女は巡回から戻ってきた警察に絡み始めたのです。

 

彼女「さっきのカラオケのトイレに男が入ってきたんだけど。怖いからなんとかしてよ」

 

私(もう終わった話じゃねーか)

 

彼女「こわいし、送ってって」

 

私(パトカーをタクシー替わりに使うのはよくないぞ)


心の中の言葉を押し込め、ジュースを飲みながら傍観していた私。(だって関わりたくないですもん☆)

 

国家権力の前に彼女の言葉がどこまで通じたのかはわかりませんが、パトカーでの送り迎えは断られたようです。私の母の愛車(ママチャリ)でよければ送ったのに。

 

彼女は酔っ払って野ションを試み、国家権力に送迎を頼む、ちょっと抜けてる女王様(見た目)でした。

 


つか私も友達も野ションしすぎじゃね?ってつっこみはナシの方向で。これでも性別上は女です。

せなです。最近更新ができなかった分まで、今日は元気に更新です。

今回は私が16歳頃の淡い!?恋物語についてお話したいと思います。お相手は過去記事を読んでいただいていた方なら、わかる”おなら”も褒めるポジティブな彼でございます。


彼とは飲み会で知り合いました。(未成年の飲酒はだめ!絶対!)彼は2個上のイケメンでございました。

しかし当時、他に好きな人がいた私。その場でみんなで盛り上がるのは楽しかったけれど、恋愛対象には見ていませんでした。みんなで楽しく呑むメンバーの内の1人としか思っていなかった私だったのですが・・・いつしか連絡を取り合うようになります。




 

片思いの彼に対しての実らない恋にほとほと疲れ果てていた私にアプローチをかけてくる彼。無下には対応できないとそれなりに対応する私。そんな私の心を動かした彼の一言とは・・・・。

 

 

「昨日夢の中で一緒に釣りした」

 

 

でした。

 ・・・・・・・・・・・・・・・。

今考えても意味がわかりません。私が釣りをしたのは、小学生のときに友達の家族に連れて行ってもらった1回しかありませんし、その時の餌となる虫(名称がわからないですが、ミミズのようなもの)に怯えて、むしろトラウマだった記憶があります。

 

 

しかし、その発言に好意を持ってしまった私。(意味わからん)後日彼と2人でデートをし、ショッピングモール内でウンチングスタイルで座り込み(ムードもくそもない)、彼の熱心な交際の申し込みを1時間以上は聞きました。そして普通なら引いてしまうであろう場面でも、むしろ押してしまう私は、後日交際の申し込みを受け入れてしまったんですね。

 

その後彼とは一年ほどお付き合いいたしましたとさ。

今回は恋愛が始まるきっかけなんてわかんねぇ!!というお話でした。

 

 

(注:夢に出てきたという設定で異性を落とすのはとても難しいです。射程距離に入っていなければ、「きもっ。出演料くれよ」と言われてしまうレベルなのでお気をつけて)




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