終わり、そして始まる

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6月30日、2016年上半期の終わりとともに
半年間続いた講座「自分の神話塾」が終わり、
7月1日は私の新たなスタートの日でした。

江の島の海を眼前に行われたワークは、
ものすごいエネルギーに包まれていて

「我は海の子」
という大好きな唱歌にある
"千里よせ来る海の気"とはこのことかと
力強いうねりに身を任せる時間を過ごしました。



※画像は冨永のむ子さんよりお借りしました。


わたし、丸の内OLなんです。

かつてはその自分を『地味な事務員』と
称していたわけですが(爆)

人工物にも神は宿るし、
丸の内も大好きな街だけど
自然の気を浴びずに過ごすのは
もう無理かも・・・


再スタートの日、7月1日の朝、
一言、聞こえました。

サイキックな力などない私に、
忘れた頃、ポツンと聞こえてくる
聞こえない声による一言。

それはFBのフィードに流れる記事や、
誰かが放った言葉などと同じで、
特別視するものではなく、
自分に届いたってことが大切なんでしょう。

その声は言いました。


自分の影響力を信じなさい。


それってどういう意味ですか?と
対話ができればいいんだけどー、、、

できない私は、ただ反芻します。


それはきっと、自分の使命を生きると決めた
すべての人に贈られた言葉。

それは有名になれとか、
そういうことではなく。。


空間を満たす素粒子のひとつとして

光り輝くことになんの遠慮もいらず

自分の影響力を信じて生きていく。

みんなつながっているから。

光を渡していけるから。

私たちは光として生きていく。


そうあらためて決めた、始まりの日です。





冨永のむ子さんが講師を務める
『自分の神話塾』等の講座については
しし座こちら

ちなみに募集中の神話塾26期は
残枠わずかのようです。

迷ってるかたは、私が背中を押しますよ~!