みなさん。
こんばんわ。
今、土浦セントラルシネマズで、11月8日から11月28日まで「WHO?」と言う映画を上映しています。
「WHO?」と言う映画を単刀直入に言いますと。
今、日本で行われていますmRNAワクチン接種を扱った作品です。
このmRNAワクチンは、遺伝子製剤です。
この遺伝子製剤をワクチンと称する事によって、動物治験や何度も障壁のある薬事承認をかっ飛ばして、プランデミック(作られたパンデミック)によって、何の検証も無く承認され、直接日本国民の体に打つ事が出来る様にしています。
その為に、政府・医療機関・マスコミは、新型コロナの致死率や重症化率が低いにも拘わらず、出鱈目なデータでパンデミックと称し、陽動作戦で国民を恐怖に陥れ十分な治験をする事なく、日本国民を騙し莫大な数の死傷者を出しました。
日本国内でも、一説には80万人とも100万人とも言われる国民が亡くなっております。
新型コロナワクチンは、mRNA遺伝子製剤であり、正体不明の人物により日本史上に名を遺す全国民をモルモットにした悪質な薬害事件です。
私は、歴史上類を見ないジェノサイドが行われたと思っています。
日本政府を動かした正体不明の人物。必ず突き止めたいですね。
外国やアメリカでは、このワクチンは軍事兵器だと認定されています。
このシステムを導入する切っ掛けを作った日本人は、当然「外患誘致罪」(刑法81条)で死刑に処される大罪を犯しています。
その人物は誰なのか。
勿論、その報酬等の利益は目の飛び出る程の額だと思われます。
この映画では、この事には触れておりませんが、この実態を良く教えてくれている映画だと思います。
もともと、監督はこのワクチンを3度打ったと告白しています。
その後、それから事実に気付いた監督ですから、反ワクの監督ではありません。
公平に撮影したとおっしゃられています。
その様なわけで、あまり「おどろおどろしい作品」ではありません。
ワクチン推奨者や反ワクの方でも、公平に観る事の出来る映画の構成になっています。
今回、私は、11月9日の11時から上映と、11月15日の17時からの上映を2度観てきました。
11月9日も11月15日の夜の部も40人,50人くらい来てたかも知れません。
結構2度目も観に来た方も居ましたね。
わざわざ、なるせゆうせい監督や井上正康先生も来られて、政策秘話やエピソード、ワクチンの背景等の話もしてくれました。 とても良かったですね。
やはり、映画の内容って暫くすると忘れてしまいます。
2度目で、新たに気付いた事もありました。
映画の中で「真実を知らず、騙されたまま死んで行くんですか?そんな人生情けないです」
と言うプラカードを上げていた人がいました。
本当にそのとおりだと思います。
日本人の8割はそんな人達にされています。
情けない人生で終わりたくありませんね。
何度観ても良いかも知れませんね。
お子さんとか、友達ともう一度観に行くのも良いかも知れません。
皆さまも、土浦セントラルシネマズで11月28日まで(毎週木曜日は休館)やってますので、是非、観に行って下さい。
烏森令
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