リベラルが人類を救う様なプロパガンダに騙されてはいけないのです。

 

 民族や国家は本来壁があってしかるべきなのです。

 

 何故?って。簡単でしょう。

 

 お隣さんと壁一つなく全てを共にして生活できますか?

 

 それをしようとしているのがリベラルなのです。

 

 帝国主義も植民地と言うものを作りました。

 

  まさに、帝国主義がやろうとしている事がリベラルがやろうとしている事なのです。

 

 帝国主義と言うのは安部さんの様な首相が作るものじゃなく、世界統一を標ぼうするリベラルが作るものなのです。

 

 植民地と言うのは、よく考えれば分かる通り、隣の家にづかづか上がり込み、勝手に冷蔵庫や金庫を開け、無理矢理中身を共有しようとしているものなのです。

 

 それがかつての植民地であり、現在のリベラルの行動なのです。

 

 世界統一政府等実現できる分けがないのです。

 

 それをしようとしているのがリベラルなのです。

 

 トランプはアメリカファーストを唱えました。

 

 リベラルはすかさず攻撃します。

 

 リベラルの目的は最終的に全世界を統一すると言う事なのです。

 

 この考え方は、逆に人種差別を生むのです。

 

 ところがトランプはアメリカはアメリカであり、よその国はよその国と言っているのです。

 

 この考えだからこそ、人はお互いを尊敬し合えるのです。

 

 トランプの考え方こそが、平和への第一歩なのです。

 

 人と言うものは無理に一緒にされると軋轢でストレスが生まれてしまうのです。

 

 それをハリネズミの原理と言います。

 

 逆に、お互い距離を置くと、風通しが良くなり安心して理解し合えるのです。

 

 よく考えてみてください。

 

 隣の家と自分の家。

 

 統一出来ますか?

 

 日本人同士でも他人の家と統一出来ないのには理由があります。

 

 そこには、考え方やモラルとか将来像が全く違うからなのです。
 
 食べ物の趣向だって違います。

 

 夜寝る時間帯も違います。

 

 仕事内容も違います。

 

 趣味も違います。

 

 それを無理矢理同じにしろと言われたら、ストレスで病気になり死んでしまいます。

 

 それが世界なら、何故出来るのでしょう。

 

 理想論でハリネズミの原理を壊そうとするのがリベラルなのです。

 

 世界の民族同士では異なった世界で千年も二千年も培ったモラルや発想の違いがあるのですから。

 

 日本人同士でも出来ないのに、違う民族が同じ屋根の下で暮らすのは殆ど無理と言うものなのです。

 

 出来る分けがないのです。

 

 日本にいる外国人がいるじゃないかと、言う人がいるかも知れませんが、日本にいる外国人が本心から幸せに暮らしていると言えますか。

 

 とりあえず、金を稼ぐ為に今は我慢しているのです。

 

 彼らの二世や三世は、日本人と同じように日本に生まれたのに自分は不公平だと言うに決まっているのです。

 

 同じ日本人なら親の収入で格差が生まれ、それを甘んじ我慢しなければならない事は境遇として理解できますが、彼らはそれ以上に、親の世代祖父の世代に蓄積や日本で生きて行く為のノウハウが無いのです。

 

 それでいて、もともと日本で暮らす日本人より良い生活をする等出来る分けがないのです。

 

 彼ら二世や三世は、自らの境遇を安易に差別と置き換えるのです。

 

 それがリベラルの考え方だからです。

 

 彼らは、いずれ不公平だと言って日本で暴れ出します。

 

 日本は戦後在日朝鮮人に不透明な優遇特権を与えて来ました。

 

 戦後在日朝鮮人に、地位や金を与え優遇した為、彼らは日本社会で一見静かにしています。

 

 敗戦国日本はGHQ等に言われた通り、日本国民にとっては、逆差別で迷惑な在日朝鮮人特権をいまだに与え続けているのです。

 

 日本は既に在日朝鮮人(外国人)と共存共栄じゃなく、在日朝鮮人の一方的勝利の国なのです。

 

 在日朝鮮人の様に日本に永住しようとしている全ての外国人に、これら特権を与えるのは、もはや財政的にも国民感情から言っても無理です。

 

 特権を得られなかった外国人の二世や三世は不満を持ち、犯罪に走る者も出るでしょうし、圧力団体になり、日本の官公庁に圧力をかけ特権を得ようとする者も出て来るでしょう。

 

 在日朝鮮人の様に特権を得るだけじゃなく、本国と同調し、日本国内の世論をかく乱する者も現れるでしょう。

 

 在日朝鮮人問題は、二世三世から不満が爆発して起きているのです。

 

 この様な事が朝鮮人だけじゃなく、いろいろな外国人が混ざり合った日本で、在日朝鮮人の様に外国人ばかりが特権を得ていけば、いずれ日本国民が本気で怒りだすでしょう。

 

 日本国内や諸外国でも、いろいろな人種が混ざり合い、価値観が衝突すれば、それが火種になり、各々生きるか死ぬかの瀬戸際に立たされ、それぞれが殺し合いをするでしょう。

 

 殺し合いをすれば、武器が売れ、リベラルだと公言するユダ金は一生奴隷をこき使い遊んで暮らせるのです。

 

 それがリベラルの最終目的なのです。

 

 じゃ、そのリベラルって一体何者?

 

 その正体は、この間100歳レベルで死にましたが、デービッドロックフェラー等が仕切るアシュケナージュユダヤ等、ユダ金連中なのです。

 

 奴らは、紛争が大好きです。

 

 紛争があるから金儲け出来、紛争が無ければ生活出来ない連中なのです。

 

 近世の大戦争には必ず奴らの金が投資され、莫大な金が回収されているのです。

 

 日本は奴らの金儲けの為に複数の大戦争を経験させられ、多くの国民が死にました。

 

 今、日本の朝日、NHK、TBS、テレビ朝日等を筆頭とする反日マスコミ、民進党、共産党、社民党、公明党等日本の政党、日本にとって害悪以外の何物でもない総連や民団等反日朝鮮人の巣窟等が、ユダ金の手下となり日本や日本国民を食い物にしているのです。

 

 これらが皆、リベラルと称する者の実態なのです。

 

 自民党の中にもこれらリベラルが入り込んでいるのです。

 

 それが二階俊博等、自民党内極悪リベラルです。

 

 日本国民は搾取されています。

 

 今、外国人労働者問題、外国人移民問題、在日朝鮮人問題等、日本国をいずれ破壊するであろう人間が大量に入り込もうとしていますし、それを推奨しているのが、マスコミでありリベラルと公言する立憲民主党、民進党、共産党、社民党、公明党なのです。

 

 日本国民はこれ以上、リベラルに騙されてはいけません。

 

 民主党の政権時代の時の悪行を調べて下さい。

 

 外国人優遇でどれだけ日本が食い物にされたか。

 

 民主党が去っても、一度作られた外国人優遇制度は今も続いているのです。

 

 リベラルが日本をお花畑にする様に彼らは騙しているのです。

 

 彼らの目的は、日本を地獄にする事なのです。

 

 良く考えてみて下さい。

 

 いくら人道人道と立派な事を言っても、浮浪者を家に呼び一緒に住めますか?

 

 出来ないから悪い人と言えますか?

 

 いくら、価値観を統一しても、隣の家の家族と同じ屋根の下で同じ条件で暮らせますか?

 

 そんな事をしたら人間は死ぬに等しい生活になってしまうのです。

 

 ここは冷たくても、外国人を排除する。

 

 よその国はよその国、日本は日本。

 

 そう言った姿勢が必要なのです。

 

 それが外国や外国人に対する思いやりなのです。

 

 そう言った考え方からトランプの姿勢は正しいのです。

 

  因みに、ほんの千人程度のユダ金は全世界の半分の資産を持っているのです。

 

 人道人道と言うなら、こいつらリベラルが自らの資産を世界の貧困地区や貧困国にばら撒けば良いだけの事なのです。

 

 違いますか?

 

 奴らはその様な人道は絶対にやりません。

 

 やる事は日本の様な国から搾取して懐に入れたり、日本の金を世界にばら撒かせるだけなのです。

 

 そんな金は我々日本人が払うべきものじゃないのです。

 

 日本の金は、日本人の貧困層に手厚く回すべきものなのです。

 

 日本は国連に拠出金を相当出しています。

 

 間違った事です。

 

 本来は奴らに出させるべきなのです。

 

 日本国民は、生活に困りながら国連に拠出金を支払っているのです。

 

 こいつらが、世界に人殺し文化をばら撒いて、金を支払うどころか莫大な金を稼いでいるのです。

 

 こいつらから、莫大な金を貰い、反日をやっているのが、日本のマスコミやリベラルと言う民進党、立憲民主党、社民党、共産党等の手下なのです。

 

 こいつらの言っている事は信じてはいけないのです。 

 

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