姉妹都市解消後に「民間交流の補助金もとりやめ」吉村大阪市長
11/24(金) 12:00配信
 
MBSニュース

 

 アメリカのサンフランシスコ市が従軍慰安婦像を公共物として受け入れると決めたことに対し、大阪市の吉村市長は姉妹都市関係を解消して民間交流への補助金もやめる考えを示しました。

  「信頼関係は完全に破壊されたと思いますので、サンフランシスコ市との姉妹都市を解消する」(大阪市 吉村洋文市長)

  大阪市の吉村市長によりますと、姉妹都市であるサンフランシスコ市のリー市長は中国系市民団体が建てた従軍慰安婦像を市の公共物として受け入れる決議案を22日承認し、23日に「慰安婦像については交渉の余地はない」と伝えてきたということです。これを受けて吉村市長は24日朝、姉妹都市関係を解消したうえで民間交流への補助金についてもやめる考えを示しました。

  「民間のお金で交流するのは続けてもらったらいいと思いますが、大阪市民の税を投入することはしないと考えています」(大阪市 吉村洋文市長)

  吉村市長は大阪市議会の意思表示などを確認したうえで、年内にも関係解消の手続きを完了させたいとしています。


ソース元
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171124-00000019-mbsnewsv-l27
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↑ この様な政治家がもっと増えれば、慰安婦問題や南京大虐殺等のフィクションは世界から消えるのです。

 

 政治家が頑張らなければ誰が日本の国益を守れるのですか?

 そう言う問題なのです。

 

 今や世界は歴史戦争になっているのです。

 

 これは自衛隊や軍が守る事の出来ない問題なのです。

 

 河野洋平や村山富市や朝日新聞は完全な外国勢力の工作員と言っても過言じゃないのです。

 

 敵国の勢力の一員なのか日本を守る味方なのか、政治家はこの様な歴史戦に意思表示をしなくてはいけない時代になったのです。

 

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