大学講師が「韓国は恥ずかしい国」 恐怖感じたレイハラ

大貫聡子 2017年9月18日16時52分
 
 学校や職場で、自分のルーツや国籍に向けられた配慮のない言葉やふるまいに苦しんでいる人たちがいる。ヘイトスピーチ対策法で排外的なデモをなくす動きは進むが、身近なところで差別が置き去りにされていないか。海外で認識が定着している「レイシャルハラスメント」について考えてほしいと、大阪市のNPOが活動を広げている。

 京都府内の私立大に通う在日コリアン3世の女性(22)は、幼稚園から高校まで朝鮮学校に通い、本名を名乗る。

 「日本名の方がきれいなのに」「同じ日本人でしょ」。アルバイト先でこんな言葉をかけられる。「良かれと思って言っていることはわかる。でも自分を否定された気持ち。また傷つけられたらと思うと、心を開いて話をするのが怖い」

 大学の講義で、衝撃を受けたことがある。非常勤講師が「韓国は恥ずかしい国」「韓国は近代国家ではない」などと繰り返した。強い恐怖を感じ、教室にいてはいけないような気がして涙がとまらなくなった。

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↑ 日本国民を貶める、こんな記事を書く事が、めちゃくちゃおかしい事に気づきなさい大貫聡子よ。 

 

 在日コリアンが言うヘイトとは、憲法 第13条の「個人の尊重(尊厳)、幸福追求権及び公共の福祉」の日本人の「防衛」の事なんだよ。

 

 日本人の「防衛」を「ヘイト」と言って潰す。

 

 これが左翼や朝日新聞や在日コリアンの戦法なのです。

 

 在日コリアンが、日本国憲法 第13条で保証されている「個人の尊重(尊厳)、幸福追求権及び公共の福祉」を反日で妨害するから日本人は防衛をしなくてはならなくなるのです。

 

 日本人の防衛を彼らはヘイトと言うのです。

 

 ヘイト対策法とは憲法違反なのです。

 

 国会議員の無責任さが今日の日韓関係を悪化させたのであり、日本国民にこれ以上我慢させるのはおかしいのです。

 

 国会議員は自分が無能だから、ヘイト対策法を作って自らの無能を隠したのです。

 

 在日コリアンが日本人から否定されるのは当たり前なのです。
 
 それは理由も無く反日をする本国と、しっかり反論が出来ない日本の国会議員や政府職員に問題があるのです。

 

 在日コリアン3世の女性(22)が日本で卑屈に生きなければならないのは、本国に「反日やめろ!」と言はないからなのです。

 

 日本国民だけに文句を言うのは甘えだと言う事なのです。

 

 自分が日本で卑屈に生きずにする為には、まず、日本人から好かれる在日コリアンになる事なんだよ、在日コリアン3世の女性(22)よ。

 

 そうじゃないのかい、大貫聡子よ。

 

 

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