炊事用手袋は必需品

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手荒れが酷いので、炊事用手袋が欠かせない私ショボーン

 

ところで、炊事=食物を煮たきして調理することなので、
殆ど料理をしない私にとって‘炊事用’という表現は正しくないですねあせる
正確には‘水仕事用手袋’という存在です。

 

乾燥肌で皮膚が弱いという面倒くさい体質のため、
素手で水仕事をしようものなら、あっという間に手がとんでもないことに…
しかも‘手荒れ’などというレベルではなく‘皮膚病’という感じで、
見た人がドン引きするくらい。
そういう意味では、周囲の人の気分を害さないためにも、
水仕事用手袋の使用はマストなのですよ。

 

使っている手袋は、100円程度で買えるモノで充分なので、
ドラッグストアや100均で調達しています。

 

その手袋の置き場所は、ここ。

 

 

レンジフードに吊り下げています。

 

水仕事をした後、手袋をしたままタオルで手を拭けば
タオルの水気は取れるので、水滴が垂れる心配もなし。

 

もし、吊るすのではなくどこかに置くという収納にすると、
拭き掃除の時、一旦持ち上げるというひと手間がかかりますよね。
時間をかけて家事をするのが好きならともかく、
私のように‘手間暇かけたくないけど、そこそこキレイは保ちたい’
というタイプの人には、吊るす収納は打って付けだと思います。

 

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もはや素手でスポンジを触ると違和感を感じるくらい、

手袋が当たり前になっています。