面会(⊙ө⊙) と 噛みグセの原因? | のんちゃんおはよう♪~PBFD闘病記~

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のんちゃんのPBFD陰転を願って始めたブログです。
いつまでも「おはよう!」とのんに声をかけ続けられますように!との想いをタイトルに込めました。
大切なのんは旅立ってしまいましたが、今はのんを偲びつつ、こたろうときんの日常をボチボチ綴っています。

最近きんちゃんは放鳥の度にのんちゃんの面会に行きます。
いつもは私にべったりなので、ちょっとジェラシーです^^;
こんな感じ。


この時だけ点目になるのんちゃん。いつも可愛いお目めなのに〜ちょい怖い・・・

20分位はイチャイチャしていますが、そのうち のんが飽きて、自分だけご飯を食べ出して面会は終了です。
食い気優先ののんちゃんです^^;

そうすると、きんも私のところに帰ってきます。
きんは肩が嫌いで、放鳥中は基本私の指に止まっています。
顔の高さにいたいらしく、
手を下げると頭かメガネとかに乗ろうとするので、仕方なく手をずっと顔の高さにあげていないといけません。
可愛いんですが、ちょい邪魔です😅

オカメのこたは、ずっと肩に止まってくつろいでいるんで楽チンなんですが。

ところで。今ではベタ慣れきんちゃんですが、生後約1ヶ月のお迎え時は、手乗りと聞いていたのに手には絶対乗らず、頭にしかとまりませんでした。
で、手を出すと狂ったように滅多噛み!!
なので、家族は未だに怖くて手には乗せません。
そして肩にとまったら「とってとって〜ガーン」と。
けい動脈を噛み切られるかも!?と命の危険を感じるそうです^^;

で、こんな感じになります。
忍び寄るスナイパーとほっかむり次女^^;

私もお迎え当時は手があまりに傷だらけだったので「猫飼ってるんですか?」と聞かれたことありましたっけ😅
まさかセキセイインコとは思うまい・・💦

今では随分噛みグセもなおりましたが、やはり家族は恐れていて、きんちゃんは私限定の手乗りなのです。あせる

最近は流血レベルはめったになくなったといえども、やっぱり甘噛みが出来ないんですよね。
加減がわからないみたいです。悪気が無いのはわかるのですが、痛い!ってことがたまにあります。
のんやこたと違って、きんちゃんはホームセンターでひなの時から一羽でお世話されていました。
そこのホームセンターでは、入荷時から、さし餌の雛は一羽づつプラケースに入れて育てています。

お迎えした時もすでに一人餌になっていましたが、一羽でカゴに入ってました。
同じくこたも一人餌になってからお迎えしましたが、わちゃわちゃと五羽くらい一緒のカゴでした。

こたやのんは、他の子達と暮らしていたから、咬む加減とかも学んだんでしょうか?

流血するほどの噛みグセの有無って、ひなの時の育ち方にあるような気がするんですが、どうなのかな〜
それとも、持って生まれた性格?

ちなみにのんやこたに、流血するような咬み方をされたことは一度もありません。

特にこたは、本当に緩くしか咬みません。
カキカキの仕方が悪いとすぐ逆ギレして、指導をいれてきますが・・・



こんな感じです^^;

でも、かじり木をバリっと咬み砕いたりするので、本当は力あるんですよね〜

いい子だね、こた♪

今日も最後までお付き合いありがとうございました^ ^