二丁目のノンケさん、その4

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しかし、喜んだのもつかの間。

“こんな言葉を決して真に受けちゃあいかーん”
と、私の中の研ナオコが囁く。







なおの日記-ファイル0027.jpg
↑イケてるわ。。。

この画像見つけた瞬間、こんなにイケてるなら、私、老けた研ナオコでいいと思った。
寧ろ、老けた研ナオコに似てきたことを誇らしいとさえ思えた!o(≧∇≦)o

年末のどさくさにまぎれて白状してしまうとね、私にそっくりな芸能人がいるんす。

あまりにも似過ぎていて、もしかしたら自分は多重人格で、記憶をなくしてる間にテレビ出演をしてしまっているんじゃないかと疑うほど。

売れっ子でちょいちょいテレビに出てくるもんで、似てるという事実にもう目を背けていられなくなったころ…。

「私、ハリセンボンのハルカに似てるよね」と、思いきって、友人にカミングアウトしてみたら、

友人は、
「えー。似てないよぉー。全然に似てないから!」って。

でも、言いながら友人はあきらかに半笑いなんです。o(`▽´)o

ブサイク売りの芸人さんだから、似てるとは言いづらかったのかもしれないが。。
じゃあ、笑うなよなー
(-_-#)ちっ。

ホンネで語りあえないことが発覚してしまった友人とは、その後なんとなく疎遠に。。

これが、2010年の“箕輪はるか似事変”です。

と、話しがやや横道に反れましたが。。

(話し戻すよー。ついてこいよー。)

ノンケさんの色香に迷って、退っ引きならない間柄になった場合。

男の話し→男の話し→ち・・の話し→




男の話し→男の話し→ち・・の話し→男の話し→男の話し→ま・・の話し→

って、一項目増えてしまうの~(>_<)


女って、怖いわぁぁぁああ。


おしまい
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