わすれな草のひとり言

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日々の出来事を気ままに書いていきます


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新しい年が明けて三日。今年は暮れからの雪で買い物もままならず、お正月気分は全く無しです。ローザが亡くなってもうすぐ四十九日です。ふとローザの気配を感じる時がありローザの名前を呼びながらお骨を抱いて泣いている。ローザが逝ってから1ヶ月めにバニラが同じ症状になり、かかりつけの動物病院の先生に助けてもらった。この病気の恐ろしさをローザの死で身を持って知らされたのでバニラまでも亡くしてしまうのかと娘と二人泣きなから病院への道を急いだ。すぐにICUに入れていただき敏速な処置のお陰で一命をとりとめた。三日の入院でまた胸に抱く事が出来た時の嬉しさ、その思いと一緒にローザには充分な治療をしてあげられず死なせてしまったと後悔の念が強く、号泣してしまった。何とか新しい年を迎える事が出来て安堵している。この子達も後何年❔と覚悟しなくてはいけない年齢になっている。娘が言うように朝起きたら眠るように死んでいたってそれが一番いいのかな😃でも目指せ20才❕今年も宜しく😃✌

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