こちるの独り言ち

私が書きたい時に書きたい事を書きたいだけ書いて書いて書き捲るプログ


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やっと、翻訳の仕事が終わりました。
Kさん「そんなに急がないから気にしなくても良いよ~。」って言ってたのに、いきなり今日になって「明日日本にフライトするから今日中にフォームを送ってくれ。」って、オイオイ…。
サンクスギビングの連休を返上して部屋にこもりっきりで仕事をしたにも関わらず、こんなムチャな追い込みかけられました。
反則だろ、コラッ。(-""-;)
同じホテルに長期滞在している仲良しのタカちゃん、スナオちゃん、カエちゃん、ケイタ君、みんな手伝ってくれて本当にありがとう!!!
みんなに意見とか訂正とかしてもらって、すご~~~く助かりました。
あれは全てみんなの意見を反映したものに仕上げたよ。
客観的な視点で見てもらうのはとても大事なことだからね。
微調整をしてKさんにEメール送ったら、
「OH MY GOD this is amazing! Thank you so much. I just downloaded it. You did a fantastic job. You are the best... Thanks again!! You are awesome!」って非常に喜んでました。(それくらいしてくれないと怒るけどね。)
手伝ってくれたみんな、仕上がった仕事は感謝の意味を込めてフロントのケイタ君に預けてあるので、よかったら目を通しておいて下さい。
ブログの読者様にこの力作をご覧いただけないのが非常に残念でなりません。
しかし、すごく良い英語の勉強になりました。
ただでさえ神経質なのに、お陰でトラウマみたいになってブログ書くのも言葉が一々気になります。
今はもうヘロヘロ。ヘ(X_X ;)
今日は早朝からL.Aに珍しく雨が降ってて…、何ヶ月振りだろう。
ホテルは古いし、窓が薄いから外がうるさくて朝6時頃に目が覚めた。
普段とは違う、雨で濡れたアスファルトの上を走るタイヤ(tire)の音がすごく耳障りで、しかも常に家賃と学費の心配ばかりしてるもんだから自分が売春婦の見習いになってる夢を観た。
もうね、不快極まりない目覚め方って言うか、
最悪…。
とりあえず空腹だったんで目覚ましにセロトニンを摂取しようとバナナを食べた自分に気付く。
バナナ…。
悪夢の後のバナナ…。

たぶんもう寝た方が良い。
だもんで寝ます。おやすみなさい☆
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昨日からずっと部屋に缶詰状態。
4,500字余りのバイオグラフィに手こずっております。
こんなに大変だとは、、、、ちょっとは予想してたけど、かなり大変。
社名が出てくりゃホームページを確認するわ、書名が出てくりゃアマゾンで和書の日本語タイトルを探すわで、一文一文にソートー時間がかかってお~る!!!
しかも引用文に詩のようなものが含まれてて正直こういうのが、一番ツライ。
原文を崩さないようにもっともらしく文章を組み立てるには、ある意味、詩人以上の力量がいるワケで。。。
今まで私也にさんざん苦労を積んできましたが、すべてがキャリアではなく、経験で終わってる自分に気付く。(っ゚⊿゚)っ ハッ!
また要らんことしてるっっっっ!!!

アメリカでは挨拶代わりに日本での職業を尋ねられる。
でもいろんな事しすぎてワケ分からんくなってる自分はいつも言葉に詰まる。
割と一流企業で働いていた経験も幾つかあるのだが、それ等の企業同士に何の接点もないから逆に返事に困る。
「よ~するにっ、フラフラしとったワケですよ~!」
<(´∀`)/ヤダナーモー とか言うほど脳天気バカにもなれんし…。

取りあえず一服してまた頑張ります。フーッ( -ω-)y─━ =3
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昨日、11月23日はThanksgiving's dayでした。
もともと秋の収穫を祝うお祭りの日なのですが、この日にはどのアメリカ人も家族で祝います。
いわば日本でいうお正月みたいな日。
クリスマスはどちらかというとパーティー形式で、友達と祝ったり、恋人とだったり、多くは家族となのでしょうが、サンクスギビングの方がもっと家族限定で祝うようです。
前日は、学校の先生達も里帰りで忙しそうでした。
日本では核家族化が進行する中、お正月でさえ家族と過ごさない人達が増えてきているのではないでしょうか。
そういう意味からすると、アメリカは意外にも古き良き伝統を常に重んじる傾向にあるようです。

さて、核家族化の最先端を行く私は自分の部屋で一人っきり。
この連休を利用して、大好きな昼夜逆転した生活を送っている。
どこのお店も閉店してるから、外はまるで正月のような静けさ。
言いそびれたけど、ルームメイトのモンゴル人は部屋を出ていった。なんでも新しいアパートを見つけたそうで、モンゴル人の友達と一緒に住むんだそうな。

一人っきり部屋で夜中に何をごそごそしてるかと言うと、翻訳、ですね。
最近知り合いになったアメリカ人のKさんが画商をしていて、日本でプレゼンやるんで翻訳を手伝ってほしいって頼まれてね。
自信ないけど取りあえずやってみますって答えたら、送られてきたPowerPoint見てびっくり。ガッチャマンとかヤッターマン描いてた画家さんのプロジェクト。
相変わらずスゴい事に巻き込まれやすいこの私の性格。
でもあれだね、プレゼンの翻訳って超むずかしい。
ほら、プレゼンだから英文と和文の意味が直訳的に合致してないと発表した時にえらいことになる。
ある意味、当人と通訳者と翻訳した私の三者合同作業になるわけですよ。
責任重大。。。
でもやりがいがあるので面白くなってまた徹夜した。
なんとか一日がかりで終わらせた。
自分の語彙力の無さをつくづく思い知らされた。
なんとかネットで類語辞典引用しまくって凌いだけど、まだ英文で4,500字余りのバイオグラフィが残ってるんで大変。翻訳家の苦労をヒシヒシと痛感する今日この頃。
じゃ、そろそろ頑張るか。_| ̄|○
ではでは。。。
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徹夜した。
Listening class で "Show and Tell" っていって珍しいものや話を個々に持ち寄って発表する授業があった。
お題は「自分の国の文化を紹介する」というもの。
一度自分が面白いと思ってやりだすと、病的なくらい満足できるまでやり通すのが私。
これが自作の紹介文。


What I'm trying to tell is:

I can say proudly the best symbol of Japanese culture is the Japanese people. I think the Japanese are the funniest and the most interesting people, because what they do never make sense to people outside Japan. I'd like to give some examples.

Examples:

1. Sometimes people tell me how they think the Japanese to be smart. I think a half are right but a half are wrong. Because some of them are very lazy and they sometimes make completely useless inventions.
The Big Bento Box Of Unuseless Japanese Inventions: The Art of Chindogu
Evidence for # 1.

2. The most popular language has been English for a long time since the World War 2 in Japan. They think English is "Cool." But the fact is that they're enjoying mistaken English on their outfits, sign boards, etc and everywhere, you'll see how much.
The Joys of Engrish
Evidence for # 2.

3. When people from other countries visit Japan and go back to their home countries, I've sometimes seen that they are divided when they return home. They are divided into the people who love Japan more and others who love it less. I'm sorry for that, the Japanese might confuse them. Do you know why they get confuse? Probably because the Japanese are confused and confusing.

Conduction:

When I explain Japan to my friends from other countries, I say Japan is like a Franz Kafka's world. You will be stuck "The Castle." This is another way of saying the Japanese are not understandable people but I believe they could give you "Endless Wondering."

英文、苦手な人います?
英文はYahoo!のウェブ翻訳を使うと日本語に訳してくれるので便利です。文法的には間違いがほとんどですが、意味は解って頂けるかと思います。
他のクラスメートはインターネットからコピーしただけとか、その他の生徒は授業中に手書きしてスピーチだけとか、スピーチにしても食べ物とかお祭りとか方言とか在り来たりなものだった。
私はスピーチする時にすごく緊張したけど、ヨーロッパ人は物怖じせずに堂々と説得力のある仕草で発表できる。
そこはやはり教育の差かなと少し羨ましく思った。
日本では個人レベルでの発表会なんてほとんど無いもんね。
でもクラスで一番評判が良かったのは私が持って行った本だった。
先生達が一番大受けして笑っていた。
あ~、満足満足。
学校から帰って死んだように眠った。 (いま朝の4時半です。)
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今日、なんとなく答えが解ったような気がした。
自分が長い間、失っていた、無くしていたもの…。

私が私であるということ。


自己統一性を失うということは非常に恐ろしいものである。
人間は何かしら心に依りどころがないと精神的に不安定になる。

このブログをずいぶん長い間ご愛読して頂いている読者の方は、私がどういう経緯で鬱症状に陥ったか既によくご存知かと思う。
知らない方はテーマ「時計じかけのリンゴ Vol.1, 2, 3, 4 and 5」をご一読下されば大体の概要は分かって頂けるかと思いますが、内容的に非常に重たいテーマですので敢えてお勧めはしません。

自分…。
みなさんは自分のことをどう理解していますか?
そこには個性というものが存在します。
私という人間。
ずうずうしくて、わがままで、無知で、だらしなくて、悲観的で、妄想的で、心配性で、いつも自分のことばかり考えている。
洗脳体験で教えられたことは、そういった自分の欠点を直視する「気付き」というもの。
しかし、その洗脳体験で得られなかったものは「その気付きからどう自己対処していくか」ということ。
不完全な洗脳体験ほど生半可で無責任なものはない。
そもそも洗脳なんてものが存在していいはずがない。
人は個々に何らかの影響を受けて少しずつ変化していく。
だけど根本的で本質的なものは変えようと思っても、そうはなかなか変えられないものだ。
だからこそ自分自身から逃げずに自分の欠点に気付き、さらにそれを自他共に良い方向へ変えていこうと努力する。
それが「心」の成せる技。
そういったプロセスを他人に無理矢理押し付けられたり、操作されたりしたらどうなるか想像できるだろうか。
世の中には確かに殺人犯や盗人、詐欺師、嘘つき、そんな悪い人間が事実たくさん存在している。
そういう人間が真に悔い改めることができるために私達ができることはどんなことなのだろうか。
なぜこういったことを話題に出すのかというと、その洗脳体験で私はあたかかも犯罪者のように扱われ、生きていることすら罪だと思い込まされるほど非難を浴びたから。
私は確かに彼等が望むような理想的な人間では無かった。
彼等が言うところの「嫌感(いやかん)」を誘い、さぞ不快な思いをさせたに違いない。
さらに私は人に迷惑をかける前に自分の欠点に気付けるほど気の利いた人間でもない。
しかし、だからと言って私は犯罪を犯したわけではない。
仮に私がもし犯罪者だとしても、洗脳を受ければそれで問題が済む話なのだろうか。
人間の心理構造を把握し、まるで赤子の手を捻るかのようにいとも簡単に個性をねじ曲げ改造する。
「気付き」?
ふざけるな。
この怒りはどんな言葉でも表現できるものじゃない。

これが結果。
スタンリー・キューブリック監督の作品、
映画『時計仕掛けのオレンジ/英題[A CLOCKWORK ORANGE]』とまさに同じ結末。

自分の問題に対する答えは、詰まるところ、最終的に自分で出すしかない。

これが所謂一つの答え。
私はいま何故だか無性にドストエフスキー【Fyodor Mikhaylovich Dostoevskiy】の『罪と罰/英題(Crime and Punishment)』を読みたくなった。(英文でね)
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地球(ほし)


全宇宙の砂粒にも満たない

名も知られない

私達しか知らない

星は回る

もしかしたら気も遠くなるような

空のずっとずっと向こう側で

誰かが勝手に名前をつけているかも知れない

その星の

どこかの国で

大人になれない子供達が

一日に二人は自殺している

それでも星は回っている

大人達は言う

それは一種の流行だって

大丈夫だよ

それでも星は回る

でもさ

たとえ世界が私のために回っていなくても

たとえ私の不安が

過去・現在・未来に転がっているとしても

私は死なない

私は君

君は私

名前も知らない星の一つに

時が繰り返される星があるんだ

まるでこの星の季節のように

それ以上はよく知らないんだけどさ

もし知ってたら

こっそり教えてくれないかな
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アメリカ人の方々に日本を紹介する時、私はしばしばこの本を使う。

旅の指さし会話帳〈21〉JAPAN


日本の本当が英語と日本語両方の翻訳で説明されていてとても面白い。
みなさんも書店にお立ち寄りの際には、ぜひご一読ください。

面白い内容がたくさんなんだけど、日本の文化として紹介されていた「今の日本の流行」、その中に'quest for one's "true" self (自分探し: jibun-sagashi)ってのがあった。
それを見て、あ、自分探ししてるのは私だけじゃないんだ、と思った。
でも私の場合、たぶん他の自分探しをしている人達とはちょっと違う。
先日、アメリカ人のフレッドさんとお寿司を食べに行った時に、ちょっとした話の流れで "Don't you like yourself?"(自分のことが嫌いなの?) って聞かれて、酒が入っていたのも手伝って本音で "Honestly, I hate myself! I hate my life! I hate my family! I hate people!" って言ってしまった。
すると、フレッドさんは "Forgive yourself."(自分を許してあげなさい。)って静かに言った。
私は泣き出しそうになるのを必死で堪えながら "When I find the answer, I can never forgive myself."(答えが見つかるまでは自分を決して許せない。) と笑顔で答えた。
フレッドさんも過去に悲しい経験があるのが伝わった。
私はこれ以上この会話はこの状況では続けられないと思って "Please, change the topic."(話題を変えてください。) とお願いした。
最近、鬱の状態が悪くなってきている。
ある種、対人恐怖症的な感じ。
学校に行っても、ずっと俯いたままで誰とも目を合わせるのが難しい。
他の人達はすごく陽気なのに、皆が冗談で笑えば笑うほど、ついていけない自分がもどかしくてすごく悲しくなってしまう。
私がクラスの雰囲気の温度を下げてるんだと思い込む。
何か明るい話でもしようと思うと、心拍数が一気に上昇して平常ではいられなくなる。
休めばさらに部屋で落ち込む。
薬を飲めば気は楽になるけど、集中力が無くなるので、英会話の内容が解らなくなったり、英文が読みづらくなったりする。
こんな状態で仕事なんてできるはずもなく、それが解っていたのでアメリカに逃げてきたってのもあるんだけど、そんな自分からは決して逃げ切れるワケでもなく、やっぱり環境のせいじゃなくて自分のせいなんだって痛感させられる今日この頃。
本当の自分って一体何者なんだろう。
小さかった頃を思い出す。
臆病で無口、ただそれだけ。
時間が欲しい。
病院かどこかの白一色で統一されたベッドの上で、気が済むまで静かに答えを探したい。
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ロサンゼルスはだだ今、夜中の2時。
多分9時頃から5時間ほど眠っていたらしい。
今部屋にルームメイトが居ないので、ちょっと心配している。
この時間に女一人で外をうろつくのは自殺行為に等しい。

昨日は紀伊国屋で鬱に関する本を探しに、久しぶりにリトル東京へ行ってきた。
以前から自分の食生活が極めて不健康なのを知っていた。
食べる時間は不規則だし、回数も日によってバラバラ。
キッチンが無いので簡単で質素な食事しか作らない。
たとえば調理器具といえば、炊飯器とポットしかないので、御飯を炊いて味噌汁と梅干しだけ、そんな感じ。
だから、ここで本腰を入れて食事療法の意味も込めて改善しようと思った。

あ、今ルームメイトが帰って来た。
どこに行っていたのか聞いたら、アルドモア通りにある友達のところへ行っていたらしい。
前にも行っておいたけど、もう一度 "I think it's not a good idea to go out this time.(こんな時間に外を出歩くのはいい考えだと思わない。)" って行ったら、軽く笑顔で "Yes, yes." と返された。
"Oh..., you don't know it at all...(ぜんぜん君、解ってないね。)" 少し頭にきてそれ以上は喋らなくなった。
正直言って、これは行き過ぎた心配でも何でもなく、私が知ってるだけでも結構な割合で何らかの被害に遭っている人が少なくない。
この私ですら前のルームメイトと歩いている時に、引ったくりに遭遇して殴られたり蹴られたりで、目の周りを始め体の数カ所にアザを作られた経験がある。
私は何も盗まれなかったにしろ、真夜中に出歩いてた自分達が悪いのだから文句すら言えない。
まぁ、実際に痛い目に遭わないと解らないって習慣は大人になっても変わらないらしい。

くだらないんで、話を元に戻そう。
あ、そういえばもう一つくだらない話を思い出した。

紀伊国屋で本を探している時に、日本人の女の子二人組がずっと大声でお喋りしながら本を探していた。
「あ『人間失格』だ~。これ前から読みたかったんだよね~!」
「何よ『人間失格』って。」
「太宰だよ。ダ・ザ・イ。知らないの?」
…すごく耳障り。
読めよ、勝手に。
どうせ同名のドラマにでも影響されて題名くらいは知ってたんだろうけど、その子らが読んでも到底理解できるとは思えない。

さて、
それから暫くして『心を元気にするレシピ』という本を見つけた。サブタイトル『うつに克つ!』。

うつに克つ!心を元気にするレシピ


気休め程度に書いてある他の本と違って実践的なところが気に入った。真剣に鬱を治そうと考えている人のための本。
実際に買って読んでみて、精神医学や臨床実験に関するデータが曖昧なのは気になったけど、著者が生理学博士と管理栄養士なので食生活の改善には適っている、はず。

このブログの"ブックマーク"に紹介してあるexciteブログのよっしぃさん。もうこの人、料理に関してはプロ。
たまに覗くと手料理の写真があんまりにも美味そうなんで、あまり見ないようにしてる。(´ρ`)

よっしぃさんみたいに毎日食事をきちんと作りたい。
でもキッチン無い。
コンロない。
電子レンジない。
まだまだ前途多難でおじゃりまする。ε=(。・д・。)フー
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また懲りずに羽田sushiに行ってしまいました。。。
今日はアメリカ人のフレッドさんと近所のスタバで会う約束してた。
でもスタバが混んでたし、お互い夕食まだだったんで「近所に寿司屋ありますか?」って聞かれてつい羽田sushi
我ながら愚か。
店のスタッフは全員韓国人なんだけど、やっぱ接客態度が悪かった。
客が全然いなかったんで「どこでも良いのか?」ってフレッドさんが聞いたら、大丈夫だって言ってたくせに私が席を選んだら「そこは予約が入ってるからここに座って!」ってど真ん中の小さい席に無理やり座らされた。
フレッドさんがメニューに関して質問した後、私も質問したら「だからさっきも言ったでしょ?」っていい加減なこと言ってた。
申し訳ないやら恥ずかしいやらで苦し紛れに開き直ってビール頼んだらフレッドさんはビールは飲めないからってお茶頼んでた。
最後には結局おごってもらったし。
フレッドさんはすごく楽しかったってお世辞を言ってくれたけど、結局、自分ってもんがつくづく嫌になる。
恥の上塗り十二単。
なんでこう後先考えずに行動するかね、しかし。

こういうね、隙だらけの性格が不運を招いてるんですよ、
co-buddhaさん。
わ・か・り・ま・す・か?

まぁ、自分を責めるのはこれぐらいにして。
部屋に帰ってから、【右脳左脳占い】やりました。
私は「うう女」だそうです。
けっこう当たってました。

あと、ウィキペディアで面白い記事を見つけた。

ヒト

日本語でしか説明されていない、そういう記事も珍しい。
なんか生真面目にヒトというものを説明しているのが、すごく日本人らしいっていうか、なんか面白可笑しかった。
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突然ですが、里帰りの飛行機、キャンセルしました。
今、非常に緊急事態です。
財布の中がっっっ。。。

世の中やっぱり金だ~!!!

ずっとそのコトで頭がいっぱいで正直言って勉強どころじゃないです。
なんとか正常が保ててるのは抗鬱剤とタバコのお陰。
ほとんど頭の中パニック状態。
食費も最小限に抑えて最近はほとんど用事がなきゃ外出しない。
「やせたね。」って言われるけど、家賃と学費以外に削るとこって言ったら食費くらいしかないでしょ。
育英会、国民生活金融公庫、公的financial aidなど当たってみるけど、期待薄だろうな。
アメリカの奨学金制度は充実してる。 
アメリカ国民に対してはね。
学生ローン、奨学金の申し込みは"要"SSN [ソーシャル・セキュリティー・ナンバー]って、SSNが必要だから大学に入学するんでしょ。
私が行きたい学校は入学申し込み時に$16,500以上の残高証明が必要。 見せ金を作りたいけど、一瞬だけ借り入れてもその金額には満たない。身内から借りるって手もあるけど、そういう身内がいれば、の話。
ホント、どうなんでしょう。
いつまで経ってもその日暮らしの両親って。。。

ま、それはさておき。
今日は午後にもう一度語学学校へ行って相談してきた。
学生マネージャーで韓国人のジャネットさん、アシスタントでタイ人のチェリーさん、しっかり者の受付嬢で日本人のちえ子さん、みんな親身に相談に乗ってくれた。(-人-)謝謝!!! 
それぞれの意見はバラバラだったけど、けっこう良い情報ももらったりして。
私、この先、どうなるんだろう。

話は変わって、最近、私の中で悪い態度が目立つ。
なんかたまに自分がすごく意地悪な人間に思えることがある。
それは妄想でもなんでもなくて事実。 
どんだけ自分エラいねん、って思う。
それで明らかに私を嫌ってる人間は全くって言っていいほど気にならないけど、相手が良い人だと自分まで傷つく。
なんだろう、コレ。
なにか自分の中で変化が起きているんだろうか。
嫌な人間にはなりたくないけど、非常に興味深いことではある。
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