こないだ、友人と話していて

気がついたこと。

「疲れる」のは

なんだか悪い印象。

なんだけども、

自分が何かを

動いた(働いた)あとで、

「達成感」を得るとか

「満足感」があるのは

なんだかとっても、

嬉しい・良い印象なんだな

ということ。

「疲れている」けど

「達成感や満足感」を

得ているときもあれば

「疲れている」けど

「達成感や満足感」が

まったくないときもあって、

前者は自分が誇らしいけど

後者は自分がダメに思える。

「疲れる」こと自体が

悪いわけではないんだな。

言い方を変えると、

わたしは「疲れたい」んだな。

やりたいことをやって、

良いこと出来たと思って、

「あー使いきった!」と

おふとんに入って眠るのが、

好き😊(その翌朝もいい目覚め!)

「疲れたくない」と思って、

何もやりたくない

訳ではないのだな。

具体例としては、

わたしはつかれたな〜と

感じたら

午前中であれ

昼間であれ夕方であれ、

ヨガマットをひいて

[リビングの床]で

仮眠をとるのですが、w

それはなんだか

とっても良い感じ。

(ちなみに、使っている

 ヨガマットはインドにて🇮🇳

 チャクラにあわせて

 アーユルヴェーダ染めされた

 糸を手織りなさったというもので、

 だから気持ちいいのかも。。。😴

これがベッドに入って眠ると、

へいきで1時間とか2時間とか

寝入ってしまうからで、🕐️

「ちょっと仮眠」

を取るにはフローリングが

ちょうどいい。

なんとなく、

自分の体重をかけることで

固まった部位が

自重でほぐれる感じもして、いい。

(※人にオススメはしません)

友人いわく、

「日中に仮眠をとることを

 責めてる人もいるかも」

と言っていて、

確かに、

思い起こせば自分も

[会社員]を辞めてすぐの頃、

「あ〜。。。今頃、オフィスで

 みんなは働いているのに」

と、仕事もせずに過ごしていることへ

罪悪感を覚えていた自分も

いたなあと思い出した。

別に、わたしがダラダラしていても

辞めた会社の業績が変わるわけでもなく、

思いグセというのは不思議だ

と感じたのを覚えている。

睡眠について調べると

基本的に、日中の

仮眠はオススメされている

イメージがあるんだけど、

わたしが思うには、

[自分を責める仮眠]ではなく

[達成感や満足感を高める仮眠]を

オススメしたいです。

 

 

 

 

 

 

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