●キャスト
月山夏世/釈由美子
片岡航/堺雅人
片岡修/池田鉄洋
片岡智/要潤
片岡陽/本郷奏多
田中一郎/寺島進
川村亮子/真矢みき
●主題歌
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●コミック
- ドラマコミックス ヒミツの花園(上)/永田 優子
- ¥580
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●あらすじ
テレビ局から、花園ゆり子の漫画『忍法アラベスク』を原作にしたドラマを作りたいと打診を受けた。夏世は兄弟に相談するが、修はノリ気な一方で陽は慎重な姿勢だった。智は航に意見を求めるが、智に任せると言って黙ってしまい夏世は困惑する…。
火曜の夜は航兄の日!(え
という訳でハリきって箇条書き感想スタート(*゜▽゜ノノ゛☆
花園町へ送るサイン色紙300枚分を修が全部書くことに
航「頼んだぞ」
(うきゃー!満面の笑みデスよ!航兄!(≧▽≦))
『忍法アラベスク』のドラマ化オファー
(バレエアクション物の『忍法アラベスク』、、、どんな話やねん(笑)
花園ゆり子の連続一位記録ストップ
(三位でもいいじゃん、、、そんな時もあるっしょ)
慰安旅行の写真で亮子の肩に黒革の手袋が
(戸川さんって、、、誰ーーー?!怖っ!)
航と智の喧嘩のその後を気にかける陽
陽「田中ちゃんのことだけであんなに怒るかな?」
航「どういう意味だよ」
陽「僕にも、航兄が庇っているように見えたんだよね。花園ゆり子よりも、あの人の気持ちのが大事だって、そう聞こえた」
航「深読みしすぎだよ」
陽「でも僕はそれでもいいと思うんだ。花園ゆり子より大事なものが出来てもいいと思う。自由になってもいいと思う」
航「俺は自由だよ。いつでも」
(陽くん!大人だね、、、若いのに、、、ここのシーン好きです)
片岡家に訪れる亮子
(謝る四人が新鮮~(笑)
花園ゆり子の招待を隠す理由に納得しない亮子
亮子「いいじゃな~い!男でも!男が少女漫画描いて何がいけないわけ?」
航「読者の夢を壊しちゃ…」
亮子「壊れないわよ。貴方みたいな癒し系男子と(航)貴方みたいな絵に描いたようなイケメンと(智)こんなに可愛い美少年と(陽)こんなに……うっ…ぐっ」
(修にはノーコメントのりょこ、キモチは分かるがせめて何か言ってあげてーー(笑)癒し系男子の航兄~男子って言い方が面白いっす(・∀・))
田中との幸せを奪われたことを兄弟にぶちまけたことで気持ちに整理をつけようとした亮子は、そのまま片岡家を後にする。
(せっかくだから、、、と箱詰めのキャベツを持ってく亮子、、、そんなに一人じゃ食べきれないよ~?)
亮子を追った智
亮子「重い…重かったなぁ、五年間」
(それだけ田中ちゃんのこと、好きだったんだよね、、、)
小料理屋「美那絵」での会話
謎の男「区切り、つけられないで生きてる女性もいますよ」
(美那絵との間に何が?)
片岡家にて。ドラマ化の打診をする夏世
修「あ、これ「曲がりカーブの彼女」のプロデューサーじゃん」
(曲がり角の彼女、ってドラマやってたよな~(笑)
一人ダイニングで話を聞く航
(あぁぁ、、、アップ!航兄のアップデスよ!)
素っ気無い航の態度を気にする夏世に電話する陽
陽「航兄は自分のことは二の次なの。そういうの、わかる?」
夏世「イマイチ趣旨が分からないんだけど」
陽「分からないならいいや。でも、航兄のこと嫌いにならないで」
(兄思いの陽くん♪こんな弟欲しい~о(ж>▽<)y ☆)
陽を待ち伏せ(?)していたみすず
陽「趣味悪いよね。航兄のこと調べて何がしたいの?」
みすず「元の場所に戻って欲しいだけ」
(みすずぅ……っ!殺っ(自主規制)……殺意を覚えましたよ、、、コイツただの航兄のストーカーじゃんよ!(※言葉の悪さには目を瞑ってくだサイ)
ドラマ化決定の報を受け、夏世に連絡した航
航「夜分遅くにすいません。今からちょっと会えませんか」
(はいっ!航兄に呼び出されたら、いつだってどこにだって行きますーーー!(※それは類のセリフです)
ドラマ化を反対する航と夏世は口論になる
航「僕はただ、花園ゆり子を守りたいだけです」
夏世「花園ゆり子のなにを守りたいんですか?」
(それはこのドラマ最大のヒミツなのよーーー!苦悩する航兄もしゅてき、、、:*:・( ̄∀ ̄)・:*:)
片岡家。Wiiテニスで遊ぶ修と陽
修「スネークショット!」
陽「まだまだだね」
(陽くんーーー!「テニスの王子様」デスねーーー!リョーマ!生リョーマだよ!修は海堂か!ピッタリ!(※翠はヲタではないです)
小料理屋「美那絵」でくだを巻く夏世
美那絵「思いってね必ず伝わるものだと思うんですよ。色んな事情があって、その思いが報われない場合もあるけれど、自分のことを思ってくれる誰かの気持ちを人は決して、無駄にはしないはずですよ」
(何故か泣き崩れる謎の男、、、だから美那絵との間に何が、、、)
テレビ局にて。夏世と陽の会話
陽「結局さ、あの人たち楽したいだけじゃん?ストーリーいちから作ってくの面倒くさいから、人気のあるマンガ引っ張ってきただけでしょ。あの人が僕らの作品好きとは思えない」
(この行は昨今のドラマ界に対する警鐘って感じ?スタッフの気概を感じます)
陽「だから…頑張ってよ。アナタ僕たちの担当なんだから、花園ゆり子の作品守って原作超えるようないい作品作ってよ」
(陽くん、今回は雄弁に語ったり航と夏世の間を気にしたり大活躍です)
田中ちゃんに亮子のことで謝る航
航「結果的に田中ちゃんの幸せを奪ってしまったわけですよね」
田中「航さんだって一緒じゃないですか。自分の幸せ、諦めてきたじゃないですか」
航「僕はそんなんじゃないんです。弟たちが傷つかなければいい、そう思って僕はやってきてるんで。だけど、その為に他の人たちを傷つけてもいいっていうことにはならないんですよね」
(航兄、全ては弟たちのために、、、こんなお兄ちゃん欲しい!!!(※先週も言ってたような)
そしてヒミツの扉の鍵を開ける航
(ヒミツはまだ明かされず、、、)
ドラマ版のプロットを見せられた夏世は原作とのあまりの違いに憤慨する
(TBSで「のだめ」がポシャったのも、こんな経緯があったのか?と邪推、、、)
喫茶店にて。花占いする亮子
(イマドキ花占い、、、久しぶりにそんなことしてる人見た、、、ってか初めて実写で見た(笑)
片岡家のマンション前で夏世とあった航は謝罪する
航「あのっ…この間はすいませんでした。信用してないなんてことありませんから。でも僕たち兄弟の間に」
夏世「ごめんなさい!ドラマ化の話、ダメになっちゃいました」
泣き崩れる夏世の前に立つ航
航「謝ることないですよ。作品を守ってくれたんでしょ。だったらアナタのせいじゃ」
(航兄の手が!夏世の肩にーーー!(※落ち着け)そして航兄の胸で泣く夏世、、、智みたく頭撫でたりできないで立ち尽くすのが航兄っぽいデスーーー!きゅん♪(※胸が高鳴る音)夏世になりてぇっ…(※心からの叫び)
そして週刊誌に花園ゆり子の招待を明かす記事が載ってしまう
(コミックの編集長がリークしたネタだよなぁ、、、何のために?部数のためだけ?う~ん、、、)
だんだんヒミツが明かされていく片岡家。なんだか陽くんが本当の兄弟じゃないのでは?って気がしてきた、、、う~ん?
小ネタも全部は拾えてないけど、テニプリはキターっていうか、、、(笑)いや、実写見てないんだけどね、、、
今回も航兄萌えの祭り状態になってるよ、、、ま、いっか~(オイ
※いただいたコメント&TBのお返しは遅れがちですが、必ずお返ししますので暫しお待ちください(汗
