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2005年03月13日(日)

オーディオ・スレイヴ、ニューアルバム5月発表予定。

テーマ:音楽ニュース
Bounce.comより抜粋↓

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AUDIOSLAVE、セカンド・アルバムを5月にリリース

 ヴォーカルのザック・デ・ラ・ロッチャ脱退後のレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンにクリス・コーネル(元サウンドガーデン)が合流し結成されたスーパー・グループ、オーディオスレイヴ。2002年発表のデビュー・アルバム『Audioslave』(リリース時のインタビューはこちら!)でロック・ファンの確固たる支持を得た彼らがセカンド・アルバムを発表する。タイトルは今のところ未定、発売予定日は5月11日。

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(詳細はhttp://www.bounce.com/news/daily.php/5144/headlineclickへどうぞ)

出ました、オーディオスレイヴの2作目。前作の「Audioslave」(もう3年前なんですね~)は、レイジとは一転してばりばりのメタルアルバムで、重いはリフがメロディアスだわ、クリス・コーネルのボーカルが上手すぎてそこばっかり聞いちゃうわって感じだった訳ですが。どうも前作ってピントが合ってない感じがしてすぐ飽きちゃったんですよね。まだあのハイトーンをどっかんどっかん打ち上げるのでしょうか。どちらにしても注目作です・・・っていうかさ、早く新曲出せ、ザック・デ・ラ・ロチャ(苦笑)




アーティスト:オーディオスレイブ
タイトル: Audioslave
Label:EPIC/ソニー

2002年発表のデビュー作。政治的思想とメタル+ヒップホップと言う、その後のロックに多大なる影響を及ぼす融合を果たし絶大なる人気を誇ったレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンの解散を受け、メンバーだったティム・カマフォード、トム・モレロ、ブラッド・ウィルクの3人に、元サウンド・ガーデンのクリス・コーネルを加えたロックバンドとして再生。よりメタル(と言うよりスタンダードロック)の側面を強調した先祖返り的一枚。

2005年03月13日(日)

ケミカル・ブラザーズ・BEAMS・FRED PERRY、トリプルネームTシャツ発売!

テーマ:音楽ニュース
↓ファッションブランド・BEAMSのページより抜粋

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* THE CHEMICAL BROTHERS×BEAMS×FRED PERRY/TYCOON GRAPHICS/ASA GRAPHICO *
約11年前にイギリス マンチェスターのアンダーグラウンド・クラブ・カルチャーからブレイクして以来、新曲をリリースする度に話題をさらっているTHE CHEMICAL BROTHERS。1月には5枚目のアルバム「PUSH THE BOTTOM」がリリースされ注目を集めています。
常に新しいアーティストをフューチャリングし、ダンスミュージックの可能性を開拓している彼らに対し、同じくクリエイター、デザイナーをフューチャリングし新たなカルチャーを発信するBEAMSからリスペクトの気持ちを込め“FRED PERRY”“TYCOON GRAPHICS”“ASA GRAPHICO”とのトリプルネームアイテムを制作しました。

---ここまで---


以上、http://www.beams.co.jp/beams/topics/topics_sheet/2005_mar_08_13.htmlより

2月に最新作「PUSH THE BUTTON」に伴う来日公演も果たし、現在は本国・UKでツアー中のケミカル・ブラザーズ。彼らとBEAMS・FRED PERRYらのトリプルネームTシャツができたっつう事。僕の記憶ではこれはケミカル初(のはず。違ったらごめん)、って言うか洋楽アーティストでも国内発売では結構珍しい例?上記のページには実物も画像で紹介されてますが、「ケミカルデンキ」ってでかでかとプリントされた白Tが、ダサいようなかっこいいような(笑)。なんとなく、アウトとインの中間地点をすれすれで綱渡りしながら誰も作らない音像を作り上げてしまうケミカルのスタンスに似てる感じですね~って、それは褒め過ぎか(笑)。

ちなみに、Tシャツは3/14(つまり明日!)から発売されるようです。ファンはBEAMSに行こう!

また、東芝EMIの洋楽ページにてケミカル・ブラザーズのロゴ入りipodケースプレゼントもやってます。
欲しい人は東芝EMIのページ(http://www.toshiba-emi.co.jp/intl/present/index_j.htm)へどうぞ~





アーティスト: ケミカル・ブラザーズ
タイトル: PUSH THE BUTTON
Label:FreeStyle Dust/Virgin/東芝EMI
VJCP-68715

ケミカル・ブラザーズの5枚目。先行シングル「Galvanize」の印象通り、様々なビートを駆使したへんてこ且つカラフルなアルバムとなった。全体的にボーカルを中心に据えた音作りで、旧友であるシャーラダンスのティム・バージェスを中心に、Q-TIP、ケリー・オケレケ(BLOC PARTY)やMAGIC NUMBERSなど大物とこれからブレイク必至のアーティストをごちゃまぜにゲスト参加させている目配せのよさも発揮。マンネリから脱出した第2期ケミカルのスタート作品。
2005年03月11日(金)

「HUMAN AFTER ALL~原点回帰」~ダフパン、再び「異端児」ぶりを発揮

テーマ:CDレビュー
アーティスト: ダフト・パンク
タイトル:Human After All~原点回帰
Label:Virgin/東芝EMI
(VJCP-68735)

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ダフトパンク(DAFT PUNK)
ケミカル・ブラザーズやアンダーワールド、プロディジーらと並んで、90年代ダンス・ミュージックをブレイクさせた立役者の一つ。日本でも人気高し。前作「ディスカバリー」('01年)では全曲のPVを松本零士作のオリジナルアニメで制作し話題に。今回が4年ぶりの3枚目。
ちなみにいつもメディアに登場する時は、特注のロボットコスチュームで登場するが、正直面白いけど微妙です(笑)。


■混乱する作品?!

正直よくわかんない。

バリバリかかってるフィルターノイズと、ボコーダーで歪ませまくった本人によるボーカルはいつも通り。で、今回はギターが前面に押し出され、ロック色が3枚のアルバムの中で最も強い作品となっている。そういう意味で、邦題のサブタイトルである「原点回帰」とはよく言ったもので(元々パンクバンドから始めた人達なのだ)、特に前作「ディスカバリー」の緻密なポップさとは真逆の、荒削りとも取れるサウンドが展開される(特に後半、結構ディープだと思います)。とは言えそこはダフパン、実は入念に計算してサウンド構築しているであろう事は聞いて取れるが、隙間だらけの少ない音色だけでどこまで曲を引っ張れるか、挑戦しているような錯覚を覚えるのである。そういう意味で、このアルバムはかなり歪な作品なんじゃないかと思った。それが、数回聴いても釈然としない理由である。

■評価が定まるのは数年先か

この文章を書く前に、前作「ディスカバリー」を引っ張り出して聞いてみた。当時もそうだと思っていだが、やはり変なアルバムである。80年代の音楽フォーマットを、ノイズを掛けまくった音色で再現しているのだから変に決まってるのだが、結果的に今でも脈々と続く80年代リバイバルブームを先どった事にもなり、ダフパンが常に先を読んでいる事を示唆している。このアルバムが、じゃあ何を予測して作ってるのかは、正直よくわかんない。ただ一つだけ言えるのは、ダフトパンクって言う二人組はいつの時代も人とは違う方向から現れるって事である。で、それが数年後どう位置づけられるのか、それが今作を聞く最大の楽しみなのではないだろうか。2005年の問題作

ダフト・パンクのホームページ(日本版)
http://www.toshiba-emi.co.jp/daftpunk



ダフト・パンクの旧作


「ホームワーク」
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「ディスカバリー」
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2005年03月10日(木)

【レヴュー】「ether」/レミオロメン~レミオ、真の姿を現す。

テーマ:CDレビュー


アーティスト: レミオロメン
タイトル: ether[エーテル]
Label:SPEEDSTAR RECORDS/VICTOR
(VICL-61577)

●前作「朝顔」以来1年4ヶ月ぶりのセカンドアルバム。
トップ10ヒットとなった「モラトリアム」「南風」を含む12曲収録。「3月9日」「アカシア」及びカップリング収録曲(「春景色」「五月雨」)を含むと6曲がシングル既発だが、充実のポップさを兼ね備えた好盤。個人的には「永遠と一瞬」(5曲目)が好き。

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●私はこう聞きました●

スケールがいきなりでっかくなったアルバムである。

例えば「モラトリアム」の勢いには結構びっくりしてしまっていた。
レミオロメンと言えば「朝顔」の、自分の半径にある不安をひたすら掘り下げてうずいてる感じがしていたからだ。山梨の神社でずーっと練習を繰り返し、その世界の中で完結していたって言う環境は大きかったのだろうが、少なくとも「3月9日」までのレミオは内に籠もっていくタイプのアーティストに見えていた。

でも、そうじゃなかったのは見え見えだった

特に、藤巻の「不安で心がいっぱいです」と訴えているかのようなエネルギーは、明らかに普通じゃなかったからだ。僕が「モラトリアム」を聞いて感じた勢いとは、その「負」のエネルギーを開き直って「正」に転換した瞬間だったのだと思う。

このアルバムは、つまり「開き直り」である。
前作のような、得体の知れない不透明さを平静を保ちながら歌おうとしているのとは真逆の「不安なもんは不安だ!」とはっきり歌う姿勢。

もちろん、これはライブを多数こなして得た演奏力の向上やメンバーの結束もあるだろう。しかし、やはり藤巻に自信がついたと言うのがでかいんじゃないだろうか。不安を不安として見るのではなく、その先にある希望に何とかたどり着きたい。その気持ちが、楽曲一つ一つに強力な説得力を生んでいる。

このアルバムで、彼らはようやく自分達のスケールに追いついたと言えるだろう。まだこの先に更なる発展も約束されているような、真の意味でのスタートラインとなる快作。


2005年03月10日(木)

レミオロメン武道館ライブ行ってきました!~男前の証明

テーマ:ライブレビュー(体験記含ム)
タイトルの通り、レミオロメンの「3月9日 武道館ライブ」見てきました(本当は携帯で撮った武道館前の画像を載せるはずだったのに、メモリーカードリーダーが紛失・・・どこいったんだぁ!)。ライブを見る為に会社は半休(笑)。俺の歳を考えるといい事ではないが、こういうときだけ下っ端最高

開場10分前位に友人と九段下で落ち合うと、既に物凄い人。正直券が余るんじゃないかぐらいのことを考えていたのだが(ごめん、ファンなのに)、蓋を開けたら本当に空席なしの満員!しかも制服姿の女子高生もまばらにおり、おっさん化著しい俺はすかさず若人の太ももを凝視するのであった(笑)。

レミオのライブは3度目になるが、前2回がいづれもイベントだったので、実質今日が初観戦。一応メジャーデビュー直前と「朝顔」(メジャーファースト)直後を見ているのだが、圧倒的に演奏力が上がっていてびびる。特にドラムの神宮寺治、めちゃめちゃうまくなっている。やっぱりベースの前田がめちゃくちゃうまくて、ボーカル・ギター:藤巻と二人で神宮司君を引っ張っている感が拭えなかったのだが、ドラムパターンも多様化し、安心して前田が大暴れしている感じだった(この人のベース、やっぱ上手いっす)。治ちゃんがむばったんやなぁ。まだちょっとしか聴けてないので新作「ether(エーテル)」のレビューは後日ってことにするが、彼の成長なしにして、新作の開き直った化け方はなかっただろう。(たぶん)DATとの同期によるストリングスや、皆川真人(最近売れてますね)のキーボードも混ざって、世界観がえらいでかくなっていた。特に中盤、バックに波や町並みの映像を映しての「僕らは」~「深呼吸」の流れは、この日のハイライトのひとつだった。ものすっごい普通の事を宇宙大にまで広げて歌える、レミオの真骨頂がそこで鳴っていた。

こんだけ成長してて本当嬉しかったのだが、唯一MCだけはあんまり向上して無い気がしていた(笑)。なんつうか、噛み合ってないんだよな、メンバー同士が。神宮司君はもうちょっとボキャブラを増やしましょう、って俺も人の事言えないけど。

とりあえず、眠いので雑感だけをざらっと書いてみました。読んでる人が極端に少ないのでいるかわかんないけど、アメブロやってる人でこのライブ見た方、ぜひぜひTB下さい!他の方の感想も読んでみたいです(^^)。

★★★今日の登場人物★★★

レミオロメン

2000年12月、藤巻亮太(Vo&Gt.)・前田啓介(Ba.)・神宮司治(Dr.)の3人で結成。バンド名は3人がじゃんけんで勝った順に適当に言った言葉を繋げたもの(これいまだに信用できないんだよなぁ)。2003年3月、DAIZAWA RECORDSより出した「フェスタ」が話題を呼び、一気に注目を集める。その後現在までにシングル6枚・アルバム2枚・ミニアルバム1枚をリリース。5月からはツアー「ether trip」がスタート。

レミオロメンのオフィシャルサイト
2005年03月09日(水)

THE MUSIC他徒然なるままに

テーマ:音楽ニュース
何気に気を引くニュースが満載だったので、いくつか引用を。


ジャネット・ジャクソン、ストーカーに悩まされる
なんと10年にも亘ってストーカー行為を続けてきたと言うロバートさん(「さん」じゃねーな(笑))。実際にナイフを隠し持って近づこうとした前科があるのにようやく提訴、ストーカー問題って大変なんすね。ここのブログでもストーカーの実害が書かれていたりするし、もてるのもまた厄介を呼ぶものなり・・・違うか。
それにしても兄貴は犯罪者だし、自分はじゃじゃ丸・ピッコロ・おっぱいポロリがようやくほとぼり冷めてきた辺りのジャネット、起死回生はあるのでしょうか。

ジャネット・ジャクソンのオフィシャル・ホームページ


オアシスのニューアルバム、発売決定!
今年はニューオーダーもアルバムリリースと言う事で(ストーンズもアルバム出すらしい・・・本当か?)、新人勢が盛り上がっているUKシーンにどう大物が食らいつくのか見物なのだが、前作「HEATHEN CHEMISTRY」から3年、イギリス浪花節はどう評価されるのでしょうか。
ってか、僕が一番オアシスに期待してるのは、ビッグマウスです(笑)。

オアシスのオフィシャル・ホームページ(日本版)


THE MUSIC、来日ライヴのDVD発売!
だそうです。親日家とか言うレベル超えてますね。1/12のZEPP TOKYO公演を完全収録した上に、日本のみの特典映像まで付ける(予定)らしい。タイトルが「WELCOME TO JAPAN」(当然最新作「WELCOME TO THE NORTH」から引っ張ってきてるんでしょうな)って言うのがそのまんま過ぎてダサい気がするんですけど(笑)、まだ生でライヴを見たことが無い私のようなファンにとってはありがたい一枚です。
てか、単独来日したばっかりなのに、もう今年のフジロックに出演が決まっているし、日本に住んだほうがいいんじゃなかろうか(笑)。

THE MUSICのオフィシャル・ホームページ(日本版)


佐藤竹善新曲PVにラーメンズ片桐出演
最後に邦楽から。何気に初トップ10ヒットだったと言う「木蓮の涙」のカバーから数ヶ月、今度は新曲のPVでラーメンズの片桐氏を起用すると言う試みをするらしい。しかも、片桐氏が「風光る」と言う新曲を聴いて感じたままを表現すると言う、台本なしの映像になるそうだ。これ、ちょっと楽しみ。

佐藤竹善(Sing Like Talking)のオフィシャル・ホームページ


★★★本日のブツ★★★




アーティスト:THE MUSIC
タイトル: WELCOME TO THE NORTH
Label:Virgin/東芝EMI
(品番:VJCP-68680)<br clear="all">

ザ・ミュージック、去年発売のセカンドアルバム。デビューアルバムにあったデジタル音楽っぽさを取り払い、レッド・ツェッペリンのようなハードロックグルーヴを追及した男の子っぽい勝負作。後半からはバラードやポップな曲も飛び出し、引き出し広げにも挑戦している意欲作。この成果が反映されるのは、次の作品あたりか。
2005年03月07日(月)

デリコ、2枚目の「Greatest Hits」~「Early Times」

テーマ:CDレビュー
初めまして!

っつう訳で、特に好きでもないくせに松浦亜弥を射止めたw-indsのK太君に多少やっかみつつ書いていこうかと思います。やっぱ声か、そうだよなぁ。


★★★今日のブツ★★★



アーティスト:LOVE PSYCHEDELICO
タイトル: Early Times

Label:VICTOR
(VICL-61578:初回盤・VICL-61579:通常盤)

オフィシャルHPへ<br clear="all">


LOVE PSYCHEDELICOがベスト盤を出した。って、実際は一ヶ月前に出てるよ(ついでにオリコン1位獲得済)って話なのだが、これがよい。内容的には「Your Song」や「Free World」などの代表曲を挟みつつ(「 I will be with you」がないのが残念!)、「Standing Bird」(セカンドアルバム「LOVE PSYCHEDELIC ORCHESTRA」収録)やら「neverland」(サードアルバム「LOVE PSYCHEDELICO III」収録)やら、ファン人気曲込みなベストで、ベスト盤としては割と手堅い作りだったりする。実際一枚通してちゃんと聴ける様に構成されており、かなり良心的なプロダクトだと思うのだが、これを聴いて驚いたのが、(ディテールはちょこっと変わってるけど)大まかなテイストが全然変わってないと言う事なのである。

思えば、一番最初に登場した時は「シェリル・クロウっぽい」(=「Your Song」)とか「ベックに影響受けてる」(=「LOW」・ファーストアルバム「 THE GREATEST HITS」収録)とか、とかく手法の方に目を向けられがちなデリコであったわけで、「新世代ユニット」的な評価に反抗するかのように生バンド・ロック志向を明らかにしたセカンドアルバムを経てサードアルバムが登場した時には、デリコは一度自分達の方向性を完全に見失っていたように見えていたし、実際前作は「いっぺん何も考えずにやってみようやぁ」と言う感じではあった。しかし、こうしてフラットに聴いて見ると、実は彼ら自身は全く変わっていなくて、ただ周囲に対してどう打ち出していくのか、アピールの仕方に悪戦苦闘していただけなんだなと再確認できる。昔から何気に強かったメッセージ色も全然色あせていない。古くから続くそば屋のように微妙にテイストを変えながら、味だけは変えなかったデリコは正に職人気質のユニットであったのだ。それが何気に証明されたこのベストは、聞いてて結構嬉しかった。

ついでに、彼らのルックスもほとんど変わっていない・・・のだが、ジャケットにサングラスなしで写っているギター・佐藤直樹の顔が、GRAPEVINEの田中にちょい似なのはいかがなものか。ま、両方とも好きだからいいんだけどね。

こんな感じで、明日からもお願いしま~す
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