マニュフェストも股張りの公約 | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。


テーマ:

> 自民党は公約で、政治改革の一環として、次々回の衆院選から衆院議員定数(480)の1割以上を削減し、10年後には衆参両院議員定数(計722)の3割以上削減を目指す方針を打ち出した。

(YOMIURI ONLINE)


10年後に自民党はあるのやら? ハテさて。


10年後などとは言わずに、今すぐやれる事がある

衆参議員経費を即3割カットする事だ。


 議員歳費のカット、議員秘書の歳費もカット(議員に還流する無駄カネ)、交通費とインチキ経費のカット


>公務員制度改革では2015年までに国家公務員を8万1000人削減する方針を掲げた。定年まで勤務可能な制度を整備したうえで「天下り」を根絶、官民人材交流センターによる再就職支援も廃止するとした。


公務員制度改革も然り、即給与カットだ


これは大笑い

定年まで勤務可能な制度を整備したうえで「天下り」を根絶


諸悪の根源である終身雇用制度を廃止すればよいだけの事。

公務員は一度採用されたら終身雇用などとんでもない、アルバイト・ハケーンで充分可能。


やっと議員の世襲批判がでているが、公務員の終身雇用批判はナゼ出ない。

その前に年功序列賃金を廃止すればモット簡単、同一労働同一賃金。

tatu99さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス