セイキョウと言えばカルト | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。


テーマ:

いわゆる生協を利用したことはないが、

生協を名乗る商業施設は一般のスーパーより安くないのだろう? しかもシナテイスト、 香ばしすぎるぞ。


>日本生活協同組合連合会(日生協)がカタログ販売した中国製の敷物から、長さ約4センチのミシン針が見つかっていたことが分かった。 (YOMIURI ONLINE)


生協にも聖教にも近づきたくない。 生協と聖教どちらがより如何わしいのだろう、カルト度が高いのは。

ある時期は生協が有用な時代もあったのだろう、今や時代遅れの非効率システムではないのか。


「知床、温暖化に特に弱い」 国際自然保護連合が指摘 (asahi com)


温暖化のデメリットしか報道されないがそろそろ温暖化のメリット研究が必要では?


いずれにしろ現在地球が温暖化に向かうか寒冷化に向かっているか不明なのだ。

寒がり人間は温暖化歓迎、灯油使用量減少だ。



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