悪の温床の生活保護こそ民営化 | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。


テーマ:

> 北海道滝川市で生活保護世帯の夫婦が2億円超の介護タクシー代金を不正に受給した事件を受け、厚生労働省は、同様の不自然な受給が各地で起きている可能性があるとして全国調査を始めた。 (asahi.com)


アホが調査して不正をハケン、検証しようが、大事なのは不正受給分をカッチリ回収することだ。

腐れ自治体の集合体の北海道、なかでも滝川市は破産しない限り正常化しないだろう。


生活保護費の不正受給しかも異常な金額の連続。 

これではもはや役所・公務員に生活保護制度を負かすわけには行かない。 生活保護制度は民営化だ。


生活保護はボランティア・篤志家・大金持ちの趣味でやればよい。 

国家的機能、地方公共団体でやる必要は無い。



出直し岩国市長選挙で米軍再編容認(推進)の市長が当選。


米軍基地反対にしろ各種反対運動にはより多くの保障要求のテクニックとしてのヤクザ的なものと真性左巻きの要素が絡まる。

国の地方交付税停止が効いたようなもの、元市長はヤクザ的ゆすりタカリだったか、真性の左巻きだったか、またその支持者はどうだったか。


 真性の左巻きもその根底に日米貿易縮小を秘めた反対運動なら賞賛に値する(反米愛国)、当然日米貿易縮小のその前にチャイナフリーそして特亜三国との貿易完全停止が条件だけど。


tatu99さんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス