こんにちは照れ吉川友紀です。

 

CLSTの講師・松本真紀子と、私・吉川友紀による

 

動画での言葉のおけいこ

最新の動画をアップしました虹

 

今回は1分の告知編となっております。

 

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クローバーこんな内容の動画です!

「相手のことは相手に決めてもらう。」
 人生における大切な観点の1つです。

ちなみに、この観点を投げかける言葉
例えば
「あなたのことだからあなたが決めていいんだよ」
「あなたのことだからあなたに決めてほしい」
「あなたのことだからあなたが決めて」
などには、

どんな、思ってもいなかったかもしれない、
そんなつもりではなかったかもしれない未来や影響に
繋がっている可能性があるか、

 

あえて掘り下げたことはありますか?


例えば、

・相手が決めたことが許容できないものだったらどうする?
・許容できないことの理由として、「自分への影響が大きい」
 場合、どうする?
・許容できるかどうか以前に、その決断がそもそもの目的から
 ずれているように感じてしまっていたらどうする?
・決断にかけられる時間が限られている場合、どうする?

などなど、理想とする自分の姿と、

一筋縄ではいかない現実との間で
身動きできなくなるようなときもあるかもしれません。


忙しなく過ごされる日々の中で、

あえて考えてみる時間をもち、
 

あなたの視野の癖の修正や、コリをほぐしませんか?

先日視聴させていただいたとあるテレビドラマで
「想像の射程距離」という言葉が何度も登場しました。

とてもとても大切な力だと考えます。
その力が多くの人に備わってくれたらと願いつつ、
まず、あなたから始めてみていただけませんか?

【本編公開:2018年10月6日を予定しています】

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・・・と、こんな予告編の準備をしている私は現在!

 

5歳の息子の

 

「体操教室(幼習い事)は、もうずっとお休みする」

 

という彼の主張と、絶賛向き合い中です!!

 

相手のことだから相手が選んでほしい。

私が決めるわけにはいかない。

 

でもね、でもね。


・そもそも、休む に至った理由は?何があった?

・その理由は、「乗り越えるべき壁」なのか??

・払ってる月謝は、いつからどーする?

・猶予期間はどれくらい持つべき?

 

相手の思いを尊重したい気持ちはあれど、

「尊重する」って、相手の言うままをそのまま受け入れること

とはちょっと違うよね。。。

 

この葛藤の日々も、追々紹介させてください猫あたま

 

お読みいただきありがとうございました!