吉川友紀です。

息子からの

クリスマスはケーキ屋さんのケーキがいい
お母さんが作ったのは嫌

との発言を受け、ショックが和らいでから(笑)、
傾向の把握と対策を施しました。

まず、
一緒に作るなら、息子の集中力は
せいぜい10分しか持たないことを加味すべし

手作りした誕生日ケーキは、
自分が慣れないケーキ作りを試行錯誤しながら
がんばる!が目的であったことを再確認
(だから、あれはあれで成功だったのだ!)

で、クリスマスは、
息子と楽しむ
を目的に据えることに。

クリスマス前日、
息子のお友だち(女の子)が遊びにきてくれたので、普段我が家にない女子色に浮き足立ち、
みんなでアップルパイを作成。

子どもたちに生地の余りを好きな形にしてもらい

焼けた後に
用意してたクリスマスっぽいロウソクを
デコレーションしてもらい、

昼間から雨戸閉めて暗くして、
ロウソクを灯して
クリスマス気分を楽しみましたウインク


その日やり切ったことと、
サンタさんの出迎え準備などで余裕がなく、

クリスマス当日は
特にそれらしいケーキは買わず作らずで
終わりました。

が、今回は、
母子ともども、満足チュー

“その後”のお話でした!
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