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2007-04-20 17:20:04

心斎橋・・・・上映終了

テーマ:夏物語

シネマート六本木、心斎橋での『夏物語』の上映が本日終了しました。

心斎橋は、今日は午前中1回だけの上映でしたが、抽選会もあり、大盛況、立ち見も出たみたいですね。

よかった!よかった!

やはり最後は劇場が満員で終わるのが嬉しいでしょう~!

ビョンホンさんもきっと聞いたら喜ばれることでしょうね。


親会社SPOの配給とあって、宣伝にも大変力をいれて頂きいろんな企画を考えて下さって、

1月27日の日本公開と同時に上映開始になり、今日までの約3ヶ月間いったい何回の上映をしてくださったんでしょうね?

これだけのロングラン上映・・・・有り難いことだと思います。

私は日本版、韓国版各1回この劇場で見ました。


今、書いていて・・・私にとっては『夏物語』はもうなんだか半年くらい前のような気がしていたんですが、まだ3ヶ月しか経ってなかったんだ~っていう不思議な感じもありますが。


心斎橋では終わってしまい、もう各地上映が終わってしまっているところの方が多いかもしれませんが、遅れての上映が始まっているところもありますし、今後予定されている劇場もまだあるかもしれません。

関西でも滋賀会館シネマホール にて今月中はまだ上映しています。


シネマート心斎橋、劇場のイスが今日から新しいものに変わったようです。

まだ出来て間もない新しい劇場なのにイスを入れ替えるってすごいサービス精神だなぁって思いますね。

さてこのイスの座り心地はGWに『JSA』を見て確認したいと思います~。

今後もシネマートさんにはたくさん、ビョンホンさんの作品を上映して頂けると信じています。


さて、ほとんどの方々はもうDVDの方を楽しみにお待ちでしょうね!

私はまだどっちか決めかねています~(汗)


東宝
夏物語 プレミアムBOX 3枚組
東宝
夏物語 スタンダード・エディション
東宝
イ・ビョンホン「夏物語」画日記 Making of Once in a Summer

さて、話は変わりますが・・・・・

ブログのスキンを変えてみました。実際の桜はもうなくなってしまったけど、もう少し楽しもうかなって・・・・。


お引越しをしようと、色々やっているうちに、引越し先にしようと決めたブログがいまひとつ、いいスキンがなくて気に入りません。

自分で変える事も出来ないようで、また違うところを探してみましたが、どこもなんだかもうひとつなんですよ~。

なので、今また迷っています~。

とりあえず、このブログでもハングル表記を出来る方法が見つかったので、このまま続けるかもしれません。

普通に入れると文字化けするので、HTMLタグを使わないといけないし、めんどくさいんですけどね。

ただ、このアメーバーブログ、たまに更新しようとした時にサーバーが重くてイライラする意外は色んな意味で充実しててお気に入りなので、当面様子を見ながら試行錯誤していくつもりです~。

色々変わったりするかもしれませんが、宜しくお願いします。




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2007-04-03 14:29:01

『サマーストーリー』(1988年英国)

テーマ:夏物語

ちょっとネットで色んなところに遊びに行っていたら、『夏物語』についてのあるレビューに行き当たりました。


シネコリアという韓国映画の情報サイトになんですが、ある方が『夏物語』について寄稿されています。

よろしかったら皆さんも読んでみて下さい。


こちら


もしかしたら既にどこかでこのことについての話題があったかもしれませんが、私は初めて知りました。

定かではありませんが、ひょっとしたらチョ・グンシク監督もこれにヒントを得られたのかもしれませんね?

早速、この映画について調べてみたところ・・・・レビューを読むとどれも高評価なんです。

ちょっと私も見てみたくなりました。

どなたかこの映画を見たり原作を読まれた方はいらっしゃいませんか~?

ビデオメーカー
サマーストーリー
ゴールズワージー, 渡辺 万里
林檎の樹

この岸野さんという方が、この「サマーストーリ」の一番素晴しいと思ったところ・・・・として上げていらっしゃる感想は、

そのまま私の『夏物語』の感想です。

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2007-03-23 00:31:31

『夏物語』日本版DVD 6/22に発売(追記あり)

テーマ:夏物語


(左、スタンダード・右、プレミアBOXのパッケージ)


早いですね~、もう日本でも『夏物語』のDVDが発売決定したんですって!

6/22に発売になるそうです。


気になるDVDの中身ですが・・・・・


まずやはりディスク3枚セットの「プレミアムBOX」と「スタンダードエディション」の2種類が発売になるようです。

一番知りたいのはきっと皆さん、韓国版が収録されているか?という点ですよね?

基本的に韓国公開版と日本公開版は映像的には全く同じなので、音声選択でで韓国版と日本版の選択を出来る仕様になっているようですよ!

音声特典としてオーディオコメンタリー(字幕つき)も付いています。


ここまではどちらを購入しても同じです。

プレミアムBOXにはあと2枚DISCがあります。

1枚は韓国版のDVDの特典映像と同じ内容の字幕つき


■未公開シーン(監督解説付き)

■CGスタッフインタビュー

■監督によるロケ地案内

■韓国試写会記者会見

■韓国VIP試写会

■韓国撮影現場記者会見

■フォトギャラリー


そしてもう1枚日本オリジナルの特典映像が付きます。


■日本オリジナルメイキング

■来日時成田空港風景

■ジャパンプレミア舞台挨拶

■来日記者会見

■イ・ビョンホン&スエインタビュー

■チョ・グンシク監督インタビュー


封入特典として
■豪華ブックレット

■ユン・ソギョン学生手帖

■ポストカードセット


以上が予定されているようです。

パッケージ的には韓国版と似ていますね。


Amazonでも予約開始されました!

25%OFFとなっていますよ~!

東宝
夏物語 プレミアムBOX 3枚組
\7481(25%OFF)
東宝
夏物語 スタンダード・エディション
\3701(25%OFF)

<追記>

FC限定の特典もあるんですね~!やられたぁ~って感じ?


●ソギョンからジョンインへの手紙~「今綴る、彼女への想い・・・」

●ソギョン20代、30代の生写真入り、イ・ビョンホンさんによる書き下ろしレター


以上がどちらのバージョンを買っても付いてくるそうです。


さぁ、色んな選択肢がありますね~。

皆さん、やっぱ迷わずFCでしょうか?

私はう~ん・・・・どうしよっかなぁ?

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2007-03-19 17:23:38

シネマート心斎橋 4/20で上映終了

テーマ:夏物語

シネマート心斎橋での「夏物語」上映がついに4/20で終わるということです。

でもすごいですよ。

シネマートさん、1/27の封切からほんとよく頑張ってくれたと思います。

カムサ!カムサ!


最終の日にもイベントが用意されてるようですが、そのほかにもちょくちょくお楽しみもあるようですので支配人さんブログ は見逃せませんね。

私はもうすっかり・・・DVDモードで自宅鑑賞組になってしまってますが、終わるまでにチャンスがあったらもう一度くらいスクリーンで観て見たい気もします。


シネマート心斎橋、「夏物語」は終わってもその後には「JSA」が控えています。

まだ一度もスクリーンでみていない「JSA」・・・先日予告編を心斎橋で見ましたがすごくいいです。

やっぱりスクリーンで観たいですね!GWのお楽しみです。


『JSA』・・・・シネマート心斎橋にて特別上映

4月28日~5月4日 13:10の1回のみ(料金¥1300)

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2007-02-28 22:20:02

私の見た・・・・・『夏物語』

テーマ:夏物語

『夏物語』、私は試写会を含め6回見ました。これで劇場で見るのはもう最後となると思います。
最後に韓国のオリジナルバージョンを見ることも出来て満足でした。

ところで私は、まだ感想らしい感想を私はちゃんとこのブログに書いていませんでした。実のところ、どんな風に書いていいのか迷い、今まで何度も書いては消し書いては消し・・・・。

でもやはりちゃんと自分の『夏物語』に対する今の思いや感じたことを書きとめておきたいと思い今文字を打っています。

まず、私はこの映画自体は、好きです。
たくさん、好きなシーンがあるし、好きなセリフもあります・・・・・。


この映画の最初の始まり方が素敵です。
あの御伽噺の世界に導かれるような冒頭のタイトルが出るところ・・・・
ひらひらと飛んでいくヒノキに導かれ私たちはあの夏の日に旅します。
電気もまだ通っていない長閑な田園が広がるスネリ村。


ソギョンとジョンインの出会いのシーンがほほ笑ましくて大好きです。
村では辛い立場にあるジョンインですが、精一杯元気に生きようとしている彼女の前向きな性格がよくわかるシーンです。
ソギョンもソウルでは出会ったことのないタイプの女性ジョンインに出会い、退屈だと思っていた農村生活に興味が湧いてくる場面です。


町の電気屋で蓄音機の音楽をガラス越に聴く二人のシーン、バスに乗り遅れて村まで歩く間に少しづつお互いの距離が縮まります。

そんな過程も素敵です。
彼女のかつて住んでいた家に帰って二人で大声で叫ぶところ・・・・
「ヒノキの葉は人を呼ぶ力がある~!」この言葉すごく心に残っています。
ジョンインの為に映画の特等席を作ってあげたソギョン、この場面大好きです。
火事の後、ジョンインの家へ村長が訪ねて行って、ジョンインに話しかけるシーンも好きです。
火事で落ち込む彼女をアームストロングの真似をして笑わすシーン。


取調室でのスエちゃんの名演技!

二人が最後に別れるソウル駅で、ソギョンが薬を買いに行く前にジョンインに見せたあのひょうきんな笑顔。

今でも目を閉じるとジョンインの笑顔と共にヒノキの葉のしおりに込めた思い・・・「私は元気よ、心配しないで、私は幸せよ」という言葉が甦ってきます。

このセリフが一番印象的で心に深く深く焼きついています。

本当に好きなシーン、心に残るシーンは数え切れないくらいあるのです。


しかしこうして、シーンのひとつずつをとってみるとこんなにも好きなところが一杯ある映画なんですが、ストーリーの流れからいくと、私はどうしても納得できない部分というか、自分でもどう表現するのが一番いいかわからないのですが感情移入できない部分があります。
そこが私がこの映画で泣くことが出来ない部分なのかもしれません。

私がこの映画を何度も見て、見る度に感じることがあります。


その思いは見るごとに強くなるのですが、結局は「ソギョンはすべてにおいて甘かったのだ」という結論に辿り着きます。

若すぎたから仕方ないと言えばそれまでですが、結局のところ彼は人間的には魅力のある青年だったかもしれませんが、苦労もたいしてしたことがなく、父親の庇護の元に育ってきたボンボンだったと思います。

ジョンインを助けるにも父親の助けなくしては出来なかったし、そもそも学生の見でありながら、あの社会情勢も不安な時代にジョンインをソウルに連れて来たこと自体が甘かったと思えます。
ノベライズを読むと、ソギョンはジョンインと一緒になるために父の仕事を手伝う覚悟を決めていたことはわかるのですが、まずはちゃんと彼女を守れるだけの環境を作っておくべきだったのではと・・・・そんなところまで考えてしまいます。


彼の父が彼女を釈放させてくれた代わりに、彼女にしたことにしてもソギョンはなぜ気が付かなかったのか?
なぜあの駅で彼女を一人にしてしまったのか?

あの手を離してしまったのか?


すべては彼の考えの甘さだった気がしてなりません。
もし、あの事件に巻き込まれなくても同じ結果となっていたような気がします。

そして後の人生もずっとその後悔をして生きてきた・・・・彼が変わり者とか偏屈とかいったイメージを周りに持たせていたことからも彼の後の人生がその後悔ゆえに自分の殻にこもった寂しいものだった気がしますね。

そんな若き日を象徴するのがあのYesterday When I Was Youngのエンドロールですね。

それに比べてジョンインは、大人と言うか、凛として清々しかったです。

きっとジョンインがソギョンの前から消えることを決心したのは彼の父に言われた言葉ではなく彼女の意思だったようにも思えます。


私がこの映画で一番よかったところは、ジョンインがソギョンと別れたあとも彼を思いながら生きていく過程で、いつも元気で明るくたくましく生きていたこと。

彼女の人生に笑顔があったことがとてもよかったし、唯一そこが感動したところ泣き所でした。

ソギョンとは全く反対の生き方だった気がします。

そんなジョンインをスエという女優さんは本当に素晴しく演じていたと思います。

本当にジョンインそのものでした~!

なので、私的には監督に、ソギョンをもう少し逞しく魅力的な男性に作りこんで欲しかったなぁという思いがあります。

ただ、そのへんのことはきっとビョンホンssi自身も十分理解したうえでソギョンというキャラを演じていたと思うのでそれはそれでいいと思います。

ビョンホンssiも何かのインタビューでそんなことを言ってた気もするし、とにかくこの映画では監督さんも若く、すべてをたぶんビョンホンssiがひっぱって行かねばならないしんどい立場だったと思います。

彼だけが常に注目されすぎてプレッシャーも多々あったでしょう。

本当におつかれさまという思いでいっぱいです。

あと、過去の話が長くてカットした部分も多々あると思います。

オ・ダルスさんがギョンスが教授になった姿も見たかったし、スジンとキムプロデューサーとの恋模様なども本当はあったはずなのでそういう部分がもっと入っていたほうが、ストーリー展開に幅が出て面白かったかなとも思います。

長くなりました、映画は10人の人が見たら10通りの感想があると思います。

そんなひとりの感想だと思って読んでいただいたら幸いです。

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2007-02-26 17:23:07

Yesterday When I Was Young

テーマ:夏物語
昨日、シネマート心斎橋で韓国オリジナルバージョンを見てきました。
シネマートでは先日行った時と衣装の展示が変わっておりラッキーでした。
今回はとっても映画の中で印象に残っているアイボリーに赤のボーダーが2本入っているあのTシャツを間近で見れてとても嬉しかったです。
このTシャツ・・・ペラペラでとっても薄そうな生地でした。
赤と紺のストライプの襟付きのシャツはウエストが少し細くなったデザインで細身でした。
スエちゃんのブラウスはソギョンとソウルに出てくる時に着てきたものです。
この生地もすごく薄くて透け透け・・・でしたが可愛かったです。






さて、韓国版ですが、やっぱりこちらの方が良かったです。
違いは音楽だけだったと思いますが、ロイ・クラークの曲とても素敵でした。
これを見たらもう日本版は観れないですね。

この曲はエンディングだけでなく、中盤でユン・ソギョン教授の部屋で教授ととイ・スジンが話している場面で流れます。

そして電気屋さんのガラス越にこの曲をソギョンとジョンインが聴くシーン。

この2箇所はとっても重要な部分であると思います。

あのガラス越しに聴いた曲はとっても大切な部分で、その短い時間ははソギョンにとってはジョンインとの大切な幸せな時間であり、一生忘れられない思い出となるのですが、皮肉なことにこの『Yesterday When I Was Young』という曲の歌詞はソギョンのその後の人生を暗示するような内容のものでもあったのです。

だからこそ、またエンディングでもこの曲が切なく余韻を残します。


なので、本当にこに部分を日本でも最初からそのまま上映して欲しかったと思います。

このタイミングで上映できるなら・・・・曲の著作権がらみの理由とされていますがもっと早くその問題をクリアすることは可能であったはずだと思えてならないのですが。

まぁ、これも戦略のひとつだと思えば仕方ないのですが・・・・・。


もっと多くの方がこの元の音楽のままで作品を見ることが出来るよう、日本でのDVD発売の時は是非ともこのバージョンを収録していただける事を望みます。


『Yesterday When I Was Young』の歌詞とMID

Roy Clark
The Very Best of Roy Clark
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2007-02-24 02:16:22

シネマート心斎橋~衣装展示

テーマ:夏物語

ちょうど先週の金曜日にシネマート心斎橋で『夏物語』を見てきました。

この日はビョンホンssiのファンではないお友達と行ってきました。

衣装展示などあったのですが、なかなか写真UPの準備が出来ずに1週間も経ってしまいました。


今日からはまた韓国版が上映開始となるのできっとお客さんも増えるでしょうが、先週の午前中は空いていました。

その日の2回目の回を観るために、混み具合がわからず1時間少し前に着いたのですが整理番号は1番、2番。

最初の回は上映中でしたが、ロビーは誰もいらっしゃらなかったです。

おかげでゆっくりとロビーの写真撮影が出来ました。










(暗くて良く見えないですね~ミアネ)


一緒に行ったお友達はこの衣装を観て、服が細かったので、少し驚かれていました。

ビョンホンssiの印象がガッチリした体型に見えるので(確かにTVではそう見えますよね)、こんなにスリムだと思わなかったらしいです。



あまり早く行くと、ここのビルの他の店舗は11時OPENなので、お茶も出来ない・・・・

ロビーでイスに座って時間を潰していると、ジャパンプレミアムの記者会見の様子をTVで流してくれました。


徐々に人も増えていきましたが、上映が始まってみると半分くらいかなぁ~埋まったのは・・・。

まぁ、日や時間によっても違うでしょうが平日の映画館なんてそんなもんでしょ(笑)。


な~んて思っていたら、一昨日の京都シネマは凄かったです。

平日の朝一の上映で立ち見が出るほどの盛況ぶりでしたよ~。

私が1週目に見た時はもう少し空席がありましたが・・・・。

私もあと1枚ここでしか使えない前売り券が残っていたのでなんと5回目でしたが行ってきました。

京都の上映はここももうひとつのイオンシネマ久御山も23日で終わりなんです。

最後だと思って皆さん来られたのかもしれませんが、公開から1ヶ月経った平日の朝に立ち見(小さな劇場ですが・・・・)嬉しいことでした!

私は最前列の真ん中よりに席を取りました(ここはスクリーンが小さいので)が、お隣は男性(私と同年代かな)の方が一人でいらしてました。これも嬉しいです!


実のところ試写会を別にすると、1/27公開から毎週1回ずつ4週続けて見てしまいました。

もともとは前売りが2枚で試写を入れて3回がいいとこだろうと思っていたのに!

自分でも驚きです。


京都シネマだけ2回ですが、あとは試写会の朝日生命ホール、イオンシネマ久御山、シネマート心斎橋と4つの違うスクリーンで観ました。

これは結構面白いです。それぞれスクリーンの大きさも客席の構造も違うし・・・・・。

京都シネマはいい映画館なんですが本当にスクリーンが小さすぎるのが難点。ひょっとしたらビョンホンssiの自宅の映像ルームの方が大きいスクリーンだったりして(笑)。

イオンシネマは客席に勾配があるので、真ん中より後ろだとスクリーンを見上げなくてもほぼ正面から鑑賞できます。

シネマートのスクリーンの大きさは丁度いいくらい・・・。


ただ、これだけ何度も見ていますが・・・・大学生の頃のお話が少し長すぎるのか私はどうしても1回はウトウト寝てしまいます。

こんな人は私だけでしょうか?ファン失格かなぁ・・・・。


最後に韓国版をあと1回だけ来週見ます。これで私の『夏物語』は終わりです。

最後はちゃんと目を閉じずに見ようと思いますが(^^;)


『夏物語』ばっかり見ている私ですが、先日『ドリームガールズ』 も観ました~!

この映画本当に超・超・超お薦めですよ~!

すべてにおいて素晴しい映画でした。

『ドリームガールズ』の感想はこちら で書いています。




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2007-02-17 23:48:16

韓国版DVDは豪華版!

テーマ:夏物語

以前にもお伝えしましたが、『クヘ ヨルム(その年の夏)』のDVDが韓国では今月26日(当初の予定より変更されました)に発売されます。


そしてそのDVDの内容が詳しく伝わってきましたが、値段からして日本版では考えられない豪華さです。





初回版のみということですが、ポストカードに写真集、小冊子がついていて、ケース、ディスクともに素敵なデジパックとなっています。(あくまでイメージで変更になる可能性もあります)


そして、本編にはビョンホンssiとスエssi、監督のコメンタリー(音声解説)が入ります。


また、このDVDは海外から(おそらく日本でしょ?)問い合わせが多かったために、空港免税店でも販売されることになったそうです。

それならリュージョン2にすることが出来なかったのか?と少し残念な気もしますが、今韓国で作って販売するものは基本的にはやはり無理なんでしょうね。

ファントムさんもこれがビョンホンssiのファントム最後の作品なので力が入っているんでしょう。


あと、これは単に予約した人の中からランダムに入っているのか、空港免税店で買った人が対象になるのかわかりませんが、ポストカードにビョンホンssi、スエちゃん、監督がそれぞれ200枚づつサインしたもの600枚が封入されるという話も出ています(これは本当のとこはわかりません)。


とにかく楽しみなDVDですね~。



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2007-02-15 17:54:08

オリジナルバージョン上映決定♪

テーマ:夏物語



決まりました~!

韓国オリジナル版が日本でも観れることに決まったそうです。

ただ、全国上映とはやはりいかないらしく、上映館は5館のみと限られますが・・・・。

詳しいことはこちらで!


私はオリジナルをまだ1度も見ていないので「「大切な人へ」のエンディングも違和感はないのですが、やはりオリジナルがどうしても観たくて韓国版のDVDを注文していたので、早ければ来週末くらいには来るかもしれません。

ですが、やっぱり映画はスクリーンで観たいですよね。

オリジナルの「クヘ ヨルム」で最後は締めくくりたいと思います。

明日もシネマート心斎橋に行く予定です。

ビョンホンファンでないお友達が見たいと言ってくださったので一緒に行って来ます。

明日は心斎橋で展示されている衣装、写真撮影も可能らしいので写真撮って来ますね~!

衣装は六本木で展示されてたものと今はチェンジになったかな?今週半ばに変わるって話聞いたんですが・・・・。


新作は決まりましたが、まだまだ日本では「夏物語」上映中!

応援してます!


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2007-02-06 18:11:32

3回目・・・・

テーマ:夏物語

今日は3回目を見てきました。

本当は今日は韓国語教室だったので、帰りにすぐ近くの京都シネマで見るつもりが、韓国語の予約がちゃんと出来てなくて急に行けなくなったので、ふと思いたってお買い物のついでに家の近くのイオンシネマ久御山で観てきました。


3回目でしたが、前2回はスクリーンが小さかったし、客席が平坦なところだったので、前の方で見たのですが・・・

今日はキャパは小さなお部屋でしたが、スクリーンは大きくて客席も段になっていたので、後ろの方のど真ん中で迫力十分で見ることが出来て、なんだか初めてスクリーンで観たっていう満足感がありました。

同じ映画でも見る場所によって随分印象が変わります。


毎回見る度に、私はジョンインに惹かれていきます。

今、レビューをすこしづつ書いていますので細かいところはそちらに書きますね。


本当は映画館に行ってみると、「ディパーデット」や「幸せのちから」「墨攻」などなど・・・見たい映画がたくさんあって一瞬せっかくなら他のにしようかと迷ってしまたんですが、結局浮気せず見て来ました。

自分でもいくらビョンホンssiが好きだからと言っても彼の作品ばっかり見るよりやっぱり色んなものを見ることもとっても大事なことだという思いもあるんです。

「甘い人生」は4回も行きましたが、今回はどうするかなぁ~?

でも来週行くことはもう決まっているんです(笑)。


「墨攻」といえば・・・ビョンホンssi、アンディ・ラウさんと共演する可能性があるかも?


中国「イ・ビョンホン&アンディ・ラウが映画で共演」


本当ならうれしいですが、中国メディアでそんな話が報道されたようですが、まぁあちらの記事ってあんまり当てにならないのでそんな話もあるんだ!くらいの気持ちで聞いておきましょうか?

そろそろ次回作の話題が色々出てくる時期なんですね~。

いずれにせよ、次回どんな役を演じるのかどんな監督のどんな作品に出演するのか?

楽しみですが気長に待ちます。


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