さて、資料請求をしましたワタクシclover。
ある日帰宅すると自室の机の上に5通くらい封筒が積み上げられていました。
しかも宛名はなく、名刺をそえて・・・
???と思っていると母親がやってきて説明してくれました。
資料請求した郊外の教会の系列のドレスショップの方が
わざわざ持ってきてくださったとのこと。
2012年2月の挙式ならそろそろ準備も始める頃だから
早く決められた方がいいですよと言ってたよ~
とにかく見学に来てって言ってた。
なかなか人の良さそうなおじさんだったよ~。だって。
・・・ふむ。
また電話をくれるとのことなので、資料を眺めて待っていようかな。
もう1つからはまだ届いてないし・・・
と思っていると翌日の夜に早速電話がありました。
資料の雰囲気も良かったので、さっそく週末に見学の申し込み。
彼が転勤してわたし一人なことも母親からすでに聞いていたようで
お1人でも大丈夫ですから、と一言添えるあたりほんとにいい人かも。。
その翌日くらいに、もう一方からも資料が届きました。
・・・・・・まっピンクの封筒で(笑)
当然名刺も添えてあって、着くころに連絡しますってメモもあったけど。
結局こちらからは連絡なかったです。私もしなかったけど(笑)
というのも。
仕事で資料請求いただいた方や各種問い合わせへの対応って自分もしてるんですが
封筒とか何を添えて送るかとか、ほんとに大事なんだなーと身を持って感じました。
今回で言えば、その会場の雰囲気とかイメージを伝える重要なツールなんだなと。
後から届いた封筒を見て、正直ここはナイなと思いましたもん。
ウエディングだしね、ピンクを使うのは王道だとは思うんですよ。
でも今のわたしが求めてる雰囲気はコレじゃないなと。
パンフレット自体はしっかり作ってあって、会場も悪くはなさそうだったんだけど。
やはり細部まで気を抜いてはいけないということですね。
というわけで、見学を申し込んだのは1つのみ。
ここがハズれればまた一から探すことになるわけですが。
ひとまず見学へ向かいます。
つづく。