思い出の家具修理:天板のサンディング風景 | 北欧ビンテージ家具のCLOVERSKY

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北欧ヴィンテージ家具と雑貨のCLOVERSKYより、日々のメンテナンスや家具の魅力についてお伝えします。
 


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こんにちは。北欧ヴィンテージ家具と雑貨のCLOVERSKYです。

 

先日、お客様の思い出の家具(テーブル)をお預かりしました。

長年の思い出が刻まれた家具の修理を承りました

 

そして昨日、工房では早速表面のサンディングをさせていただきました。

工房入り口から。

 

表面の処理を終え、溝の塗装を研磨により剥離中。

 

研磨直後の画像。近しい部分の研磨前写真と比較してみます。

 

 

古くなってしまった塗装部分を剥がし、しっかりとした下準備が出来上がりました。

磨き上げた天板を脚部と同じ色になるよう塗装する工程に移ります。

 

昨日は丁度作業中にお客様(ご依頼主様)も工房を見に来られ、実際にメンテナンスの状況をお伝えすることができました。こういった距離感は実際に自分たちの手で商品を扱ってこそ得られるものであり、CLOVERSKYが大切にしている部分でもあります。

 

担当 大島

 

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