クローバー混声合唱団のブログ

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歌大好き!打ち上げ大好き!むしろそっちかな?

             midori3midori2 今 始まる midorimidori4キラキラ 
第16回演奏会2020年5月23日(土)に決定
目下猛練習中!
 

●団員を募集しております
●どなたでも大歓迎
 
ぜひ一度見学にいらしてください

       練習予定⇒⇒

kuro-ba-kuro-ba-kuro-ba-kuro-ba-kuro-ba- お問い合わせ y-mori@bd6.so-net.ne.jp 

7/27めぐろリバーサイドフェスティバルに2年ぶりに参加しました花火

来年の演奏会に向けてテストマッチの演奏です。

 

フェスティバル1

最初はホームソングメドレー。

「ローレライ」「野ばら」まではまずまずの出だし。

「ウィーンわが夢のまち」はやはり難曲、お客さんにはどう聞こえたかな?

 

「水のいのち」の“雨”は個人的にはまあ歌えたかなと思うけど、あまりにも有名な曲、まだまだ練習の余地がありそう。

 

そして問題のメドレー「北海道物語」

急きょの演出や、練習不足でヒヤヒヤだったけど何とか最後まで歌い通すことができました。

 

いろいろ事故は起きたけど、来年に向けて課題も見つかり、ステージを踏んだ経験は大きい。

何といっても宮じっちゃんの「楽しかった!」の言葉に救われ、また元気が出ました。

十分歌いこんで、自信をもってステージに立ちましょう!

 

後は恒例の打上げ。

これは文句なく和気あいあい、楽しかったね!

フェスティバル2

 

ym

 

 

 

10連休に突入しましたね~。合格

特に予定のない身には時間をどう使うか悩ましい。

何かに挑戦?長編小説の読破?

取りあえず初日は今盛りの花を愛でに都内へ。走る人

 

混雑を避けるため朝8時に、まずは亀戸天神へ。

7分咲きの藤の花が迎えてくれました。

優雅ですね~。音譜

藤

 

そして根津神社のつつじ。

つつじ

一面に咲き誇るさまは見事ビックリマーク

 

はなぐるま

ハナグルマって言うんですって!!

 

谷根千を巡った充実の一日でした。ニコ

 

YM

 

 

新しい年を迎えました門松

 

早速アクティブに音譜

箱根富士山と江ノ島船に行ってきました。

 

1/5(土)晴れ

元箱根から湯本まで石畳の旧街道をハイク走る人

石畳は情緒はあるけど何せ滑りそうで歩きにくい。

甘酒茶屋でしばし休憩。

天気に恵まれ、良い一日でした。

箱根の石畳

 

1/12(土)くもり

そして初めて江ノ電電車に乗って江ノ島へ。

神社絵馬の島なんですね。

生のシラスが食べたかったけど今は禁漁時期で食べられず

残念ショボーン

でも、行きましたアニメで有名な踏切へ。

海をバックにいいねビックリマーク

江ノ島の踏切

ym

 

 

 

 11月18日(日)、19日(月)那須温泉onnsenn一泊旅行に行きました。

 お天気に恵まれ紅葉momijiも私たちを待っていてくれました。那須高原の秘境とおどかされ寒さ対策で自宅から半纏を用意した方もいました。何より乳白色の硫黄泉が私たちの肌をスベスベにして男性三人は目を眩ませたのではないでしょうか?ufufu

 

那須旅行1

 

 夕食のフランス料理赤ワインにはレディースアンドジェントルマンに変身してお箸で美味しく頂きました。割り箸

 

那須旅行3

 

 二次会では笑いすぎて爆笑せっかくピチピチした肌をすっかり元に戻してしまったようです。自分の顔は自分で見えないからよかったねが二次会の結論になりました。

 

那須旅行5 

 

たのしい旅が出来ました。感謝!合格

 

by  YT

11/10(土)第64回目黒区合唱祭に参加しました。

 

合唱祭2018

 

今年は28団体が参加し、わが団は「旅のよろこび」「銭形平次」クローバのオリジナル曲「ありがとう」を演奏しました。

 

毎回何らかのパフォーマンスを盛り込み演奏していますが、今年のプログラムでは当然「銭形平次」でしょう。

練習中にあれやこれや団員が思いついたことを言い合い、その騒ぎもまた楽しいものです。

今回の演出は歌の最後で、団員数名が御用提灯をかざし「御用だあ」と叫び、一呼吸遅れて男性団員が「酒だあ」と赤提灯をかざす事としました。

 

ところが赤提灯担当の男性団員が出演前に行方をくらましてしまいました。こりゃ大変!!

金田先生と芦沢先生が平次親分さながらホール中探索に走り回ったのです。団員は皆やきもきソワソワです。

しかし、さすがクローバーの平次親分は大捕り物の末、本番4分前に御用!無事解決させたのです。「デカしたデカした!」

皆、何事もなかったような顔で入場、楽しいステージとなりました。

 

この一件は団員の気持ちを高揚させる妙薬?になったのかもしれません。合唱は大成功でした。

クローバーの歴史に残る、ずっと語り継がれる合唱祭になる事でしょう。

お疲れ様でした。

 

女副団