修正箇所の対応について | 熊本で独立した四十路男のブログ

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熊本で2005年4月にウェブのコンテンツ制作業を起業してからの活動日誌。


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サラリーマン時代にシステム開発をしていた頃、コーディングでやり直しを指示されることは多々ありました。

今もホームページの打ち合わせでデザインやレイアウトの修正内容をクライアント様や協力業者さんからいただいています。

 

修正するときは、修正内容を一覧にして印刷して、できるところから順番に対応していきます。

そして、修正が完了すると(済)印を、できない時には(保留)印を書き込んでいます。

 

何らかのチェックを入れながら作業をするのは当たり前ですが、この(済)印を書くのはサラリーマン時代に(今だったらパワハラで訴えられるくらいの)大っ嫌いなプロジェクトリーダーから学んで20年間今だ続けていることです。

 

今では修正の際、その(済)を書くのが楽しみになっています。(修正を出さないことが大前提あせる

 

だから修正があるときはできるだけ口頭ではなく印刷物やメール、PDFなどの文書でいただくようにしています。
そうすれば言った言わないの問題にもならないからリスク回避になります。

 

 

■本日の活動

10:00~ 産婦人科U(田迎)HP対応

13:00~ 昼食

14:00~ 産婦人科S(二本木)HP対応

14:30~ ファーストサーバより電話

15:00~ デザイン会社T(近見)E氏より電話

16:00~ 気分転換にGS&コンビニ

17:00~ 中古車販売O(嘉島町)K店長へ電話

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