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ご訪問ありがとうございます。

日本列島が龍体であることには様々な説があるようです。

めもっとこ。

北海道を頭にして 琵琶湖=子宮 を備えたメスの龍神様と
九州を頭にして 淡路島=男根 を備えたオスの龍神様


また龍の起源、そして日本古代の文明も、シリウス星と関係があると聞きます。
更に六芒星の記号もまた、シリウスを表すと言います。

天体情報:7月22日に6惑星が六芒星型配列

めもっとこ。

2013年7月22日に6惑星のダビデの星型配列がおきるという。
天文研究者Luis Vega氏によれば、
ダビデの星型配列(The Star of David Planetary Alignments、ダビデの星型配列、
太陽系の6惑星が六芒星の形にならぶ)は1990年以降12回起きており、
2013年7月22日に13回目の配列がおきる。そして、その次の配列は100年以上先になる。

ダビデの星型配列同士と月食のタイミングは幾何学的感覚で並び、最近では
2008年、2009年、2010年に起きたという。
天文研究者Luis Vega氏「六芒星とは、6つの角が円を等間隔に
6分割する2つの三角形の合成形だが、太陽系の6惑星がこのを形成する。」


 「万世一系システム」~シリウス文明に繋がる六芒星ネットワークについて~o(^-^)o

シリウスA・アルメーラは、宇宙の根源「生命の樹」から繋がる「万世一系システム」そのものであり、
そのシリウス星系のセントラルサン・アルメーラの象徴は、六芒星(ヘキサグラム)です。
古代グノーシス派は六芒星をシンボルに掲げて、真のキリスト=サナンダ意識を護り続けてきました。

六芒星の△は水のエネルギーであり、▽は火のエネルギーです。
六芒星は、正三角形△▽2つを逆に重ね合わせたもので、
「霊体と肉体の結合」「火(男性性)と水(女性性)の結合」などを象徴します。

東の六芒星ネットワークを参拝することで、
万世一系システム=宇宙の叡智であるサナンダ意識に繋がることと
DNAの暗号の封印が解除するエネルギーが感受されるのだそうです。

六芒星ネットワークの神社を参拝することでDNAの暗号の封印を解除させる働きがあるのは、
六芒星に内在する放射状に広がる水の結晶構造=フラクタルパターンが関係しており、
個は全であり全は個である「万世一系システム」を表した調和の模様だからなのだそうです。


 籠と言う字の龍 ↓
めもっとこ。 めもっとこ。


篭目=六芒星=龍の関係は、封印されてきた

六芒星のこの記号は、シリウスのことで、しかも龍の起源もシリウス星と関係があるのだ。
このシリウス信仰は「支配者の秘儀」として継承され続け、
さらに秘密結社という形で今日まで生き続けているという説がある。

「シリウス信仰」は民衆から奪われ命脈を絶たれ、太陽信仰がそれに取って代わっていったのだが、
何故か各時代の文明の中心地において、このシリウス信仰は「支配者の秘儀」として継承され続け、
さらに秘密結社という形で今日まで生き続けているのだという。
日本は、太古より天照大神による太陽信仰のように思われるが、
どうもこの日本においてもシリウス信仰の隠蔽が行われているのだという。


この秘密結社に関して、アメジスト紫峰の輝きさんが
このへんの「秘密結社による封印」とは・・・八咫烏を彷彿とさせますね。
一説によると、秦氏の聖徳太子が封印したとも。。。

と書いておられますが、私もそのように思います。

龍も六芒星もシリウスに繋がる

そして、エジプトでも実は、太陽神「ラー」が信仰されていたとされるが、
実は太陽神は、 わかりやすく大衆のために、後に造られたものであって、
それ以前はやはり「シリウス 信仰」であった。
エジプト語でいわれる「イシス神」のイシスはシリウスをさすのだ。

そしてイシス=イシュタル。
そのイシュタルには背中に翼があり、体にはウロコがあったので、
「翼を 持つ女神」とも呼ばれ龍蛇神でもあった。
実に、六芒星の起源を探れば シリウスに行き着き、龍の起源を探ってもシリウスに行き着くのだ。

龍も宇宙の「気」エネルギーの具現化されたものといわれているし、
六芒星も波動エネルギーの象徴ともされ、それはシリウスにつながるのだ。


<アメジスト紫峰の輝き>さん
太陽信仰に封印されていたけれど、実は太古からあったシリウス信仰。
そして今、龍体日本に蘇りつつあるシリウスの意識・・・
シリウス意識が龍を目覚めさせ、日本の太古の「封印されていたシリウス意識」も甦るときなのでしょう。

7月に描かれる惑星たちによる六芒星が、
プレアデスからシリウス次元への移行が完成したことを示すのでしょうか。。。
シリウス意識と交信していた縄文の意識が蘇ってくるときでもあるのでしょうね。


以上<アメジスト紫峰の輝き>さんより引用させていただきました。
詳細はそちらでご覧ください★


めもっとこ。