本日の授業
今日は朝昼とも、最初の授業ということで、フレッシュですね。。。
午前中は、石野さん。
以前体験授業に来ていただいて、検討するということでかえられたのですが、うちに決めていただきました。(^^)v
石野さんは、ちょっとの間ですがWEBの制作をやってらしたということで、できるだけどんどん進めて生きたいですね。
とは言うものの、最初の授業は、ほぼ雑談に近い講義です。。”WEB概論”
WEBのキーワードになってくることを中心に、ざっくりと解説させていただきました。内容も、以前より進んだ形で、HTML5の話や、twitterやソーシャルメディアのはなし、ロングテールとアマゾン、アクセシビリティとWEBデザインなど
ガッツリ2時間、お話させてもらいました。お疲れさまです。でも、こういう技術だけじゃないところが、ウチの売りでもあるんで、がまんしてください!
最後に、もう基本のhtmlはわかっておられるんで、例の最初の課題の文書構造をコーティングすることを宿題にお願いしました。次回から、とばしていきますよ!
午後からは、明坂さん(あけさかさん)。
将来はアパレル関係で事業をされたいという希望を持っておられます。で、その話がこないだうかがって、ちょっときになったので、いろいろプランをもう少し詳しくお伺いしました。
とりあえず、ネットショップとして売り出すとのことですが、やはり、コンセプトであるとか、独自性とかその辺のお店の売りになることを、しっかり固めていかれてはとアドバイスすさせていただきました。
その後、30分ぐらいそういう話で盛り上がって、結構面白いアイデアも出てきましたね。
事業計画については、相談相手にしていただいてかまいませんので、いろいろ参考にしていただければとおもいます。
その後、イラストレーターの基礎からの講習です。おためしでは、なんとなく描いていったという感じだったかもしれませんが、これからは、簡単なエクササイズを使って、ベジエ曲線のふるまいを、しっかり身につけていただきたいと思います。
ウチ独特の、特殊干渉例題は、だいぶ苦労されていたみたいですが、ま、普段こんな書き方はしませんので。
でも、これをやるとこの曲線のポイントとベジエハンドル((ひげ)との関係がつかめてくるはずです。
技術を習得するというのは、段取りを記憶するのではなく、もう、頭の中で考えないでも、思考と手の動きが直結するのが理想です。そこまで行って、はじめて、ツールとしてイラストレーターを使えるようになります。
はさみやペンと同じような幹事で気軽に使えるようになるまでがんばりましょう。
午前中は、石野さん。
以前体験授業に来ていただいて、検討するということでかえられたのですが、うちに決めていただきました。(^^)v
石野さんは、ちょっとの間ですがWEBの制作をやってらしたということで、できるだけどんどん進めて生きたいですね。
とは言うものの、最初の授業は、ほぼ雑談に近い講義です。。”WEB概論”
WEBのキーワードになってくることを中心に、ざっくりと解説させていただきました。内容も、以前より進んだ形で、HTML5の話や、twitterやソーシャルメディアのはなし、ロングテールとアマゾン、アクセシビリティとWEBデザインなど
ガッツリ2時間、お話させてもらいました。お疲れさまです。でも、こういう技術だけじゃないところが、ウチの売りでもあるんで、がまんしてください!
最後に、もう基本のhtmlはわかっておられるんで、例の最初の課題の文書構造をコーティングすることを宿題にお願いしました。次回から、とばしていきますよ!
午後からは、明坂さん(あけさかさん)。
将来はアパレル関係で事業をされたいという希望を持っておられます。で、その話がこないだうかがって、ちょっときになったので、いろいろプランをもう少し詳しくお伺いしました。
とりあえず、ネットショップとして売り出すとのことですが、やはり、コンセプトであるとか、独自性とかその辺のお店の売りになることを、しっかり固めていかれてはとアドバイスすさせていただきました。
その後、30分ぐらいそういう話で盛り上がって、結構面白いアイデアも出てきましたね。
事業計画については、相談相手にしていただいてかまいませんので、いろいろ参考にしていただければとおもいます。
その後、イラストレーターの基礎からの講習です。おためしでは、なんとなく描いていったという感じだったかもしれませんが、これからは、簡単なエクササイズを使って、ベジエ曲線のふるまいを、しっかり身につけていただきたいと思います。
ウチ独特の、特殊干渉例題は、だいぶ苦労されていたみたいですが、ま、普段こんな書き方はしませんので。
でも、これをやるとこの曲線のポイントとベジエハンドル((ひげ)との関係がつかめてくるはずです。
技術を習得するというのは、段取りを記憶するのではなく、もう、頭の中で考えないでも、思考と手の動きが直結するのが理想です。そこまで行って、はじめて、ツールとしてイラストレーターを使えるようになります。
はさみやペンと同じような幹事で気軽に使えるようになるまでがんばりましょう。