ああ、なんということだ。


ひどすぎるだろう、この間隔ガーン

いくら書き手の好きにすればいい、とは言ってもねぇシラー


ということで、気を取り直して、暇だったから部屋から見える風景カメラを。

clarino1982さんのブログ








注)写真が傾いているんじゃなく電柱が傾いている


東武はステンレスや白を基調にしてるのに、これだけだから目立つ。

昔は赤城までバンバン走っていたが、今はこの1編成だけ残っている。

一度乗ってみたいんだが、どうしてか勇気がない。


でも、寝台列車や新幹線の"グランクラス"ならともかく、

そのへんの電車なら何乗っても同じようなものなのよね。


結局、「おっ、あれ乗ったぞ」 って自己満足みたい...!?


あぁ、、、

前の投稿は11月下旬。今は1月下旬。似ているようだが「1」が一つ足りない。


数字といえば最近、車のナンバーが気になって仕方がない。

妻には「危ない!」と怒られるが、対向する車のナンバーをよく見ているが、

希望で取った番号がやたら多い。


目っと見て、日付だから誕生日か記念日かな、と想像つくのも多い。

しかし、意外とありそうで見ないのは、

「59-63」 ゴクロウサンのゴロ合わせ。

さすがに例えば、漫才界の星はツービートとか言うほど流行遅れで恥ずかしいのだろうか。


そのかわり?に、やたら多いのが、

「11-22」

なんなんだ、この数はシラー

半日車ぷっぷ~すれば必ず見かけるし、それも1,2台どころではない。


結婚記念日だかおしどり夫婦を知らせたいのかわからないけど、

選んだ人は個性的のつもりが、次々と増えてしまい、"大衆化"してしまったみたい。

これじゃ個性も何もあったもんじゃないね、かわいそうに...ショック!


人と違うことをする。これも必要、ってことかなにひひ

11月25日、待ちに待った、チェコ・フィルハーモニーの演奏会だった。

私にとって、

演奏会に行く=CD鑑賞=楽譜を書く=演奏をする=仕事

なので、上の式の始めと終わりをつなげれば決して遊びではない


今日の目玉はなんと言っても有名な「新世界」交響曲。

誰でも!?知ってる、あの旋律...  そう、 音符遠き山に 日は落ちて  の曲。

2月に演奏する のでなお楽しみにしていた。


作曲者が生まれ育った国の人たちが演奏してくれることに越したことはない。

それは、たとえば日本のバンドがどんなに上手くビートルズを真似して歌っても、

イギリス人のそれにはかなわないのと同じこと。言語から、民族性、そして愛国心まで

ちがうのだからしかたない。


演奏は、日本人にないような激しさクラッカーをもった好演だった。


帰りにねばって、指揮者"ヘルベルト・ブロムシュテット"さんのサインをもらってきた。

ただの自慢にしかならないが画像を載せとこうっとニコニコ



clarino1982さんのブログ-ブロムシュテット・サイン


これが外国人演奏家の気さくなよいところ。日本の演奏家たちよ、偉そうにしてないで見習え!