スネアの選び方 前田ドラム教室 豊中 | 前田ドラム教室 大阪 初心者 スキルアップ十三 北摂 豊中 池田 箕面 淀川 吹田 茨木 高槻 Funk ジャズ サンバ ロック 神戸 摂津

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基礎を身につけたい
練習方法がわからない
ドラムの事をもっと知りたい
もう一度、本格的に取り組みたい
楽譜が読めるようになりたい
・・・こんな方にぴったりの個人レッスン!


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上のモデルは”LUDWIG ( ラディック ) / LM402”というスティールドラムの定番中の定番。王道モデルです。   
いろいろなスネアを使いましたが、今でも自分のメインスネアです。

ドラムセットは打楽器とシンバルの集まりなのでどれから買ったらいいか、最初は必ず迷います。

そんなときは間違いなくまずスネア選びからしたらいいです。


楽器屋さんに行ったら色とりどり、どれもぴかぴか光って良さそうにみえます。

たいていその場で軽くは叩かせてもらえます。

でも、それではよくわかりませんよね。


材質も、スティール、、真鍮、アルミ、チタン等の金属系や

メイプル、バーチ、合板、、、のウッド系

いろいろなことがネットで調べたら書かれています。


でも情報が多いほうが迷ってしまいます。

そんなときは何を軸に選んだらいいか。


1:自分の好きなドラマーが使っているのと同じモデル。

 僕はレッドツェッペリンというバンドのジョン・ボーナムというドラマーにあこがれていましたので

 彼が使っているということで、迷わず上のラディックのモデルを選びました。

 もう35年以上使っています。

 ぜ~んぜん飽きないです。


2:音のことはよくわからない。

  だったら色やルックスで選ぶ。

  けっこうこれって当たるんです。

  見た目が気に入るってことは、

  その感性が音も不思議に気に入る音になるんです。

  もし失敗しても見た目で選んでるから置いていても見飽きないですしね。


3:納得するまで試奏しまくる。

  時間があるのでしたら、これが選ぶときの王道かもしれません。


ざっとこの3つの選び方でしょうか。


実は何にしようか、迷っているときが一番楽しいのかもしれません^0^

特にスネアはヘッドやリムやスナッピーとの組み合わせで無限に音が作れるので奥が深いです。


なので何にしようかと調べていくうちに、知らない間にドラムの知識が少しづつ増えていってます。



次回はヘッドについて書きます。




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