もちろん人妻なんです。夫は新宿でいろんな飲食店を父親や兄弟で経営している44歳なんです。
主人は中華料理屋の支配人で、朝は10時ころ出かけて夜は12時ころに帰宅する毎日です。
結婚して8年で子供はいません。新宿御苑前のマンション3DKに住んでいます。
ところで近くにコンビニがあり、非常に大きく、1階が食料品、2階は化粧品と、下着や簡単な洋服なんかを売っています。
このところ何と無く、気分が優れず、買い物に行った時に2階で、欲しかった化粧品を思わず、洋服のポケットに入れてしまったのです。
たぶん生理の直前でイライラしていて、思わずに万引きをしてしまったのでしょう。
1階で食料品を購入して、精算を済ませて店を出たところで、物凄い大男のガードマンに声をかけられて、事務所に連れていかれました。
「お客さん、申し訳ありませんが、お支払いの済んでいない物があると思うので、全部お見せできませんか」と言われました。
たぶん100kgもありそうな、醜い大男でした。
私は身長が157㎝、B88、W61、H89なんで小柄なんです。
昔は新宿3丁目で18歳から26歳まで、ソープランド「楊×妃」で働き、そこの常連客の今の主人と結婚したのです。
このお店は高級店で、入り口で1万5千円、中で3万5千円も掛かるので、お客さんは高齢者が多く、お金持ちが大勢いました。
週に5日働くと、そのころは毎月給料が150万円ぐらいあって、何不自由も無かったのです。
ところが結婚すると、すぐに辞めさせられて、月々は50万円で生活をさせられます。
友人なんかに聞くと、50万円もあれば充分だというのです。
でも前の貯金を少しづつ使い、最近では贅沢もできず、子供もいないのでなんとなく不満な毎日なんです。
昔はお風呂で毎日のように、男の人と交わっていたので、性交の快感をよく知っています。
ところが夫は釣った魚に餌をやらないのか、最近は月に2,3回の本当に自分勝手なセックスだけなんです。
そのような不満もあって、万引きをしたのかも知れません。
5月ごろなので、上着を脱いでタンクトップになり、Dカップのオッパイを見せつけてやりました。
助平そうな警備員で、すぐに視線が胸の白い谷間を見つめています。
「お願い、今日だけは許して~~、魔が指したのよ~~、全額支払うから~~~」と甘え声でお願いしました。
もちろん俯き加減で胸の谷間をしっかりと見せつけました。
「本当なら警察に連絡するのだけど、俺は仕事がもうすぐ終わるから、後で俺のアパートに来るか」と変態的な態度を取ります。
「解ったわ、じゃあ後で行くから」というと携帯を取り上げられて、近所の喫茶店を指定されました。
携帯がないと困るし、電話番号もメルアドもばれてしまいます。
仕方なく夜の8時に指定された喫茶店に行きました。
「じゃこれから俺のアパートに行くからついてこいよ、そこで携帯を返すから」と言われて、非常に醜く大きな男のアパートに行きました。
車で20分ぐらいで、青梅街道の中野新橋近くのアパートでした。
2DKで狭いですがお風呂と台所、トイレつき、ベランダつきの部屋で、6畳には万年床が敷いてありました。
抱きつかれて「お願いお風呂かシャワーを使わせて」と頼みました。
でも興奮していて、すぐにズボンを脱ぎすて、モジャモジャの剛毛からグロテスクなまでの長大な肉茎を取り出してきました。
赤黒い王冠部分の鈴口からは先走りの露が滲み出て、すでにいきり立っていました。
すぐにスカートを脱がされて、ショーツまで一気に引き下げられました。
「あっはあ~ん、んんっ、いや~~、お願いだから、もう嫌ぁああ~~」指先で秘芯を押し開き、そこに口づけて柔らかな肉を舌でなぞります。
暖かい沼を舌が探検します。私の声が一気に高くなります。
本当に獣みたいな大男のマラは、17,8㎝はありそうで、商売をしていても滅多にお目に掛かりませんでした。
クリトリスを丁寧に舐め、私の両脚を掴んで開き、込み上げてくる男の欲望で自制できず、嗜虐の悦楽に支配されて、己のいきり勃ちを、溶け崩れる私のアソコに突き立てました。
「いやああ~~、やめてくださ~い」とう言葉にも何処かで、してほしい欲望が芽生えてきます。
「ああああああっ・・・・」
腰が浮き、股間が高々と突き上げられて、割れ開かれた陰毛が左右に別れて、厚みのある赤い恥肉がぱっくりと陰茎を飲み込みます。
「うふ~~ン、うふっ、あっ、アアんんん~~」私は切羽詰まって声を放ち、彼はますます抽送の速度をあげます。
今や救い出した淫蜜はヌルヌルと、恥毛の林まで垂れてきました。
「あああんんん、もつと奥まで・・・突いて~~~」
不意に腰をくねらせてお願いをします。
握りこぶしのような物を襞の多い粘膜器官の中で、捩じる様に動かされると。
ピッピッ~ッ!と透明な液体が尿道口から迸りました。
それは尿ではなく、女の射精液でした。色も匂いもほとんどありません。
女体の神秘に彼は驚いて、思わずに温泉でも噴き出したように陰茎をピクピクさせて、粘っこい精液を吐き出していました。
「あああっ、あうっ、ヒヒヒ~~~ッ!!」
いきなり噴き出した精液に思わずに、身震いをしながらよがり声を上げながら、ぞくぞくとなりオーガズムに達しました。
「おまえは本当にスケベなんだなぁ~~」と呆れ顔です。
「今度から毎週万引きするから、お願抱いてくれますか」と頼んでしまいました。