チャトランです!

 

仕事帰りに国道134号線を走っていました。すると鎌倉から逗子に抜ける伊勢山トンネルをすぎるとなんとFIAT500Cが前走していました。

自分が走っている後ろ姿は見ることができないため、後ろからはこんなふうに見えるのかと、しばし見つめてしまいました。

私は、前からの姿より、後ろからのグラマラスな姿の方が好きですね。

 

その時のドラレコ映像です。9分ほどありますが、ただ走っているだけです。

 

↓YouTubeに飛びます

フィアットが登場する映画をその部分だけ切り取りアップしてきましたが、著作権侵害にあたるとしていくつか削除されてしましました。

著作権侵害なきよう、「部分的な引用にとどめる」「引用元は明示する」「研究の範囲内にする」などなど、気を遣ってはみましたがやはり無理があったようです。

ただし、著作権オープンになっている動画は良いですよね!ということで、今回は映画ではないですがフィアットが登場するPVで締めくくりたいと思います。ーFIATと映画ーご静聴ありがとうございました!


グラッツェ‼︎










B級映画ではあるが、随所の洒脱な展開と、スピード感溢れるカーチェイスシーンによって、後年まで人気の高い作品である。

〜中略〜

この映画のもう一方の「主役」は、1960年代のイギリスのアイコンの一つである小型車ミニ (BMC)であり、その他の出演車にも俳優たちに負けない個性的な車が多数見られる。

ユニオンジャックの三色をまとったミニはもちろん、冒頭に登場し、3分間近くに亘り峠のワインディングロードを華麗に舞う姿を見せるも壮絶にクラッシュするランボルギーニミウラや、ミラノの街中にあふれる二代目フィアット・500、アルファロメオのパトカー、アストンマーティンや、華麗なドライブシーンから派手な破壊シーン、スピード感あふれるカーアクションなどを彩っている。

ミニミニ大作戦 (1969年の映画)

Wikipediaから引用

 

この映画の主役は、引用文にもあるように3台の『ミニ』です。チンクは街中で起こる交通大渋滞の背景でしかありません。が。しかしです。こんなに1969年のミラノにはチンクがあふれていたのかとびっくりしました。途中、スポンサーなのでしょうね「FIAT」のロゴも大写しになるので、エキストラチンクが多少多めに露出していたのかもしれません。それを割り引いても、とにかく今の日本のプ○ウス以上に棲息していたんだなとあらためて思い知りました。

 

それでは、また!

 

三浦半島はイタリア半島から。

グラッツェ!

 

 

 

申し訳ありません。

動画リンクできなくなりました。

m(_ _)m


私のフィアット500 。ほぼ満車の自走式立体駐車場に入って、軽自動車専用スペースに無理なく置けました。これは、違反になりますでしょうか?
となりの車も充分乗り降りできるスペースがあるので、いつもラッキーと置いてしまいます。

皆さんはどうされていますか?