ちょんすけのフラフラ日記 -11ページ目

はっぴぃGW~~~(≧ε≦)

といっても、もう終盤ですね(泣)

別に「休み」ってわけではなかったんですが、なんだかんだで友だちと集まれたりするんで、ガッツリ満喫してしまいましたあせる

気づいたら先週火曜日から、連続7日間飲み歩き続けていたことが発覚汗

そうなるともうGWとか関係ないのでは…?

とゆう疑惑も持ち上がりますが。

その辺は鬼スルーで。


連休突入したとたん、夏日となり、夏は無意味にテンション上がってしまう夏女なワタシとしては、「オテントさんの下で遊びたい」欲求に駆られてしまうので。

myカレとグースカ昼まで寝て、起きるや否や、「ねぇ!!どっか行きたいーーー(>_<)」とワガママ炸裂。

「え…カラダ辛いし…時間ないし…どこ行っても人多いし…」

と文句タラッタラなmyカレをまたしても鬼スルーし(笑)、半ば強制連行DASH!


ドライブがてら、恐竜で有名な地まで、これまた有名なソフトクリームを食べに。。。

運転しながらも、諦めの悪いmyカレは「暑い…混んでる…疲れた…う○こしたい(え?)…」とまだグズグズゆってましたが、到着すると、ちゃっかりソフトクリームを食べ、「イイおっさんが何やってるんやろ…」と自己嫌悪に陥ってました(笑)


ついでに道に迷いながらも、おろし蕎麦を食べて、あれこれいろんな話をしながら帰ってきました(o^∀^o)


あー楽しかったー音符


ほぼ毎日myカレとは会いますが、いつも会うのは深夜…ダウン

お互いの生活上、仕方ないことなんですが。

いろんなとこ飲みに連れてってもらって、酒飲みながらバカ話してるのももちろん幸せだけど…


やっぱりたまには、昼間のデェトもしたいじゃんか

って、結果的にワタシの突然のワガママに全力で付き合ってくれたんで、もう文句言いませんドキドキ←嘘つけ。


そして今日は、夕方から家でチーンとしております。


しかしmyカレは知り合いの周年で、飲みに出ています(-"-;)

若干イラついていますドキドキ

あいつ、ここ一週間、まともに仕事してねぇし。


ま、いっかDASH!


またあさってからフル稼働が待ってますダウン

気持ち切り替えて頑張りましょー(・o・)ノ


なんかさぁ…②


ワタシ「遅れてごめんなぁー。」

R「なぁもなも、顔見れただけでも良かったわにひひ実はオレもう帰らんとアカンくて…」

ワタシ「えっ!?もう帰ってまうの!?」


と、そのとき、トイレからRの彼女登場。

あ…連れて来てたんだ…(知らなかった…)

そして彼女はワタシを見るなり開口一番、


「あ!いま来たんか~?」







え?




そうですよ、いま来たんですけど、なにか?

バイトで遅れてスミマセンね…

てゆうか、この女いま、誰に向かって、なんて言った?

まだあなたと会うのなんて、これで2度目ですけど?

まず「こんばんはー」とかの挨拶じゃねぇの?

イラッときて、ワタシはとりあえず、「あ、あけましておめでとうー」と新年のご挨拶を。




すると…







それはカチ無視&鬼スルーで、「あたしたちもう帰るのードキドキねっ、R~ドキドキドキドキドキドキ」だとよ。

一瞬にして、ワタシの体内は氷河期と化し、表情だけ必死につくって、全く心にない一言で返してしまいました。

「あ、そうなんだーダウンもっといっしょに飲みたかったなーダウン残念やぁーダウン



(怖)



「じゃっまたねードキドキドキドキドキドキ


と腕組んでベタベタで帰って行ったRたちを、鬼の形相で見送って(笑)、即刻、奥の座敷にいるみんなの元へ!!

堪えられん!!

もうなんか許せへん!!

Rはどうなってるんや!!

イライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライライラ…………




もう堪えられず、二次会へ移動する間、みんなにブチまけてしまいました。

「スッゴい嫌な思いした!!ワタシらがみんなに声かけて集合かけて、都合の合う日なんとか見つけて、場所も確保して…十年以上一緒に連んでるワタシらなのに…今日は同窓会なのに…お店の人にごちそうさまでした、面倒かけて済みませんでした、って頭下げて、気持ち良く楽しく飲む日なのに……あ゛あ゛ああああーーーー!!」

↑つまり「なんじゃあの女は!?」と言いたいだけ。


連れて来るな!!ってゆってるんじゃない。

ヘイ♂だって、嫁と子ども連れて来てたし。

礼儀をわきまえろ!!ってこと。

おまえメインの会じゃねぇの!!

と、ワタシが勢いよく喚くと、

「実はさ…」

と、ワタシ以外のみんなも、ワタシがまだいない時に巻き起こしていた彼女の醜態を報告し出したのであります汗



…続くドキドキ


なんかさぁ…



別に悪口を言いたいわけでないけど、非常に淋しい思いをしたので綴っておこう。


幼なじみR(♂)のこと。


去年の夏に、久しぶりに彼女ができて、すごく嬉しそうにしていたR。

一昨年、彼のお母さんが亡くなって、それでも一家の稼ぎ頭として泣き言いわず、凛としていた。

しかし、そのRの彼女とゆうのが、なんともまぁ…常識知らずと言うか、礼儀知らずとゆうか、ただの自己中?みたいな、「オイR!!なんでこの女選んだ!?手身近だっただけやろ!?」と思わず突っ込んでしまいそうな女でして。

ワタシたちの同窓会にいきなり現れ、デカい態度とられたもんで、その場にいた全員ブチっときてしまったんで。

こりゃアカンと思い、後日Rにたまたま会ったときに、
「あれはアカンぞ。Rが彼女をちゃんと教育せなあかん。」
と言っちゃいました。←すぐズケズケ言う…


Rは、「うん、わかってるんやけど…オレおっかが死んでからずーっと本当は寂しかったでさ。やっとできた彼女やし、まだ付き合い始めたばっかで、一番楽しいときやし…もうちょっとだけ多目に見てくれよ。頼むわ。」

と。

そっか…
そうだよな。

R、寂しかったんだよな。
(Rの亡くなった)おっかとは、ワタシも思春期の一番トゲトゲしてた時期からずーっと、ツラいときいっつも励まし続けてもらったり、おっかと話したくて、おっかに会いたくて、アホみたいに毎日Rの家に入り浸ってたんで…

ワタシにとって、おっかは本当の母でもあり、親友でもあって、そんなおっかが亡くなった時は、他人のワタシでさえ寂しすぎてずいぶん気落ちした。

Rは比べもんにならないぐらい、落ち込んだんだろうなぁ。

そんなRから、おっかのことを言われてしまうと、ワタシは「そっか…そうだよね。」としか言えない。


「ま、追々ね。仲良くやれよ!」と、そのときはそれで終了。




そして時は経ち、今年の年始にまた同窓会で集まりました。

その日はワタシだけ23時までバイトで、一次会の場所に顔だけ出して、そのままみんなと二次会へ!!と思い、バイト終了と同時に、急いで向かいました。


お店に着いてドアを開けると、カウンターにひとりで立っているR発見。

「R~~~アップアップ久しぶり~~~にひひあけおめ~~~ドキドキ」と、いつもの久々の再会時にやる恒例ハグを。

R「おぉ~~~アップアップあけおめ~~~ドキドキ



あ…続く。(爆)